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晴耕雨読 かめ壺仕込貯蔵


 部員さんのブログを見て、驚いた。
 アタシが、数日前に入手したばかりの晴耕雨読 かめ壺仕込貯蔵が、しっかり紹介されていた。

 いつも、焼酎を買いに行くと、目移りして決められないので、その日は、家を出るときから、
「今日は絶対明るい農村。」と決めて行ったにもかかわらず、店の親父から
「いいのが入ってまっせ。限定でっせ。」といわれて、揺らいでしまったのだ。
アタシは昔から限定の二文字には弱いのだ。

で、入手したのが、晴耕雨読 かめ壺仕込貯蔵
普通の一升瓶ではなく、すりガラスになった、カッチョいい瓶なのだ。


結局二日後には、明るい農村買っちゃってるんだから、どうしようもない。

まだ、どちらも未開封なので、味のコメントはいずれまた。
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ルパンはどうした。五右衛門は?


会社の近くに、手打ち饂飩の美味しい店、銭形があるのだが、

その隣にじげん亭があるんで笑ってしまう。


こんな位置関係。

ぜひ、銀座のルパン渋谷の五右衛門も近所に出店してもらいたいものだ。




菅村商店


アタシの棲家の近くの商店街に時代を忘れたように建っている菓子店が菅村商店だ。
店内のショーケースには、仕入れて10年は経っていると思われる、ギフト菓子なんかもあり、いい味を醸し出している。

風見慎吾のPOPが泣かせます。
(そういや、彼は大学の1つしたの学年だった。)

隣のクリーニング店の中には、金八時代と思われる杉田かおるのポスターも貼ってあるのだが、店内なので、写真が撮れないのが残念。

機動戦士Zガンダムを観る


 実は、アタシはガンダム世代ではない。
その手のアニメは勇者ライディーンが、リアルタイムで見た最後だ。

で、あるからして、ガンダムシリーズは、初代からしてほとんど観ていないし、ガンプラを作ったこともない。
ガンダムに関しては、「アムロ」「シャア」「ニュータイプ」「行きますっ!!」「ぶったね!?」等、断片的な単語や台詞を知っているだけだった。
そんなアタシがZガンダム全50話を観た。

Yahoo!のトップページに今なら10話まで、無料。
というバナーが出ており、
たまたまその日は休みですることが無く、
しかも、宿酔で外に出る気力が無かったのだ。
そこで、まあ、無料なら、10話観て、面白かったら続きを購入してみるべ。という感じだったのだ。

アタシが子供の頃に観ていたアニメに較べると、プロットも状況設定も複雑で大人の鑑賞にも堪えますね。
単なる、ロボットの戦いアニメじゃなく、人間が描けてます。
マニアが多いのもうなずけました。

そして、中々に魅力的なキャラクターも登場します。
個人的には
レコア・ロンド

アポリー、ファと共にアーガマに新戦力可変 MS メタスを運んできた。
アレキサンドリアを狙撃するためのシャアとの共同作戦を前に彼の心中を試す。アーガマにもたらされたシロッコの情報に興味を持つ。

ベルトーチカ・イルマ

一年戦争の英雄であるアムロに興味を持ち、
彼の完全復活を期待している。
その目的を果たそうとするため、カミーユと衝突することもある。

という2人の女性キャラが、いかにもオンナだなぁ、という性格で好きでした。

で、まあ、10話まで観て、そこそこ面白かったので、続きを購入。
回が進むごとに、登場キャラクターも増え、エピソードも多くなり、話はどんどん膨らんで行く一方。
一体、どうやって収束させるのだろうと心配しつつも、47話まで、収束する気配なし。

ところが、最後の2.3話で、主要登場人物を次々と殺し、突然今までに無い能力を主人公のカミーユ・ビダンに発揮させて、尻切れトンボのように、終わってしまった。

一体コレは何だ。まるで、栗本薫の小説のような終わり方じゃないか。
それは無いんじゃない?
途中まで良かっただけに消化不良でした。

まあ、続編もあるようなので、そちらでフォローしているんでしょうかね?





Patagonia シンチラ プルオーバー


今では、ありふれた存在になってしまったが、ほんの10年前、UNIQLOが販売するまでは、フリースっていうのは、アウトドアの興味のある人しか知らない素材だったのだ。

たしか、初めて、類似素材の衣類を発表したのが、Patagoniaで、今言うフリースよりももっと起毛した感じのバンティングという素材だったと思う。
バンティングジャケットという、商品名で、機能的には問題なかったが、毛玉が出来やすいのが難点だった。
今、クラシック・レトロ・カーディガンという商品名で売っているものが、近い。

その後、毛玉対策をした第二世代が登場した。
その素材を、Patagoniaはシンチラと、ノースフェイスはポーラーフリースと名づけたはず。
このときが、フリースなる名称が世に出た初めだと記憶している。

で、その頃購入したシンチラ プルオーバー
当時の価格16.000円。
かれこれ16年以上着て、肘なんか薄くなってきたけれど、手放せないんだよなあ。
今でも、若干モデルチェンジしたものがシンチラ・マースピアルという名称で売ってます。
12.600円。UNIQLOの1.000円の12倍の価値はありますよ。
ぜひ、おひとつどうぞ。

ワンコインバー


大阪には、500円バー(ワンコインバー)とか700円バーというのがある。
言ってみれば、SHOTBARなのだが、大抵、カウンター内に居るのは本職のバーテンダーではなく、アルバイトのオンナノコである。

スナックやラウンジだと、座っていくらとか、ボトルキープとか、イロイロと面倒くさいが、ワンコインバーは何でも1品500円。オンナノコが呑んでも500円。
つまらなければ、1SHOTで出ればいいし、面白ければ、お代わりを続ければよい。
中々に、便利なシステム。

で、会社のメンバー4人で出かけたこの日は、3日酔いに成るまで呑み続けてしまいました。

本日の酒呑みデータ

Date : 2005.11.22
場所 : 兎我野町の500円バー
酒種 : テキーラやらジンやら、スピリッツ各種
銘柄 : サウザ・ボンベイサファイア
呑方 : ストレート
酒量 : 多分7.8SHOT(途中から記憶が無い)

赤霧島


栃木のフジハラノリカさんから約束どおり赤霧島が届いた。
ありがとうございます。
ホントは、少し前に大変立派な柿とともに、事務所に届いていたのだが、棲家に持ち帰ることが出来ずに今日になってしまったのだ。
 2本になったので、惜しまずに開封できました。
随分と甘い焼酎ですね。喩えて言うと泡盛の甘さに近いです。
これが、原料の紅芋であるムラサキマサリに由来するのか、製法によるものかはわかりませんが、いわゆる一般的な芋焼酎とは、違った傾向の酒です。
旨いか不味いかといわれれば、旨いです。
今日は、お湯割りで呑んだのですが、水割りの方が合いそうな感じです。


なんか、妙に腹が減っていたので、変なアテ。
キノコとエビと鮭がたっぷり入った、アツアツスープパスタ土鍋仕立て。
あったまりました。


本日の酒呑みデータ

Date : 2005.11.21
場所 : 自宅
酒種 : 芋焼酎 
銘柄 : 赤霧島
呑方 : お湯割り
酒量 : 焼酎約1合
酒器 : 黒ジョカ
酒肴 : キノコとエビと鮭がたっぷり入った、アツアツスープパスタ土鍋仕立て

サイクルモード


サイクルモード行ってきました。
土日あわせて、35.000人以上動員した模様。
今までのサイクルショーとは、人気各社のバイクの試乗が出来る点が新しい。
プロデュースした、TV大阪事業部のK林さんに拍手。
彼とは偶に飲んだりもするが、まだ20代のイケイケだ。
これからもガンガン攻めて欲しい。

で、まずはお姉ちゃんから。
インターマックスブースに居ました。
いつ見ても美しい、丸尾歩美ちゃん。
(実は昨日の飲み会にもちょっと顔出してたので会ったばかりなのだが)
元、ウイダーガール。
そして、今年のミス日本の関西地区代表に選ばれたらそうです。

雑誌サイクルスポーツを発行してる、八重洲出版のバイトちゃん。
彼女も昨日の飲み会に居ました。


マシン系で気になったのは
canondaleブースにあったMTB。
サスがフロント、リアともに片持ち。
構造としては、不思議ではないが、コレで強度大丈夫だろうか?と心配になってしまう。

トークショーに出る、飯島美和・シマノコーチの今西さん、ウイダーの田口さん他。みんな昨日23:30過ぎまで飲んでたのに元気ですね。

BTRデモは、世界チャンピオンの有薗啓剛。
普段モーターサイクルのトライアルはよく見ているのだが、BTRをじっくり見るのは初めて。
当たり前だが、パワーでモーター、身軽さでBTRといった感じ。
BTRから上がった藤波選手の身軽さはココから来ているんですね。


あまりに唐突だったので、写真を撮り忘れてしまったが、会場でバッタリ、Nobbyこと元WGPトップライダーの上田昇さんに遭遇。
一般人のように試乗していた。びっくりしたなあ。
今、自転車にはまっているのだとか。来年の鈴鹿または、もてぎのエンデューロに出てくれるようお願いする。

やはり、一番人気はCOLNAGO。
でも、アノ価格は現実的じゃないなあ。
個人的には、国産で、7万円以下の程度の良いコンプリートマシン出している数社に惹かれました。
がんばれ。

スーパースター大集合


本日は、昼から大学のOB会の三重県支部の会合があり、津へ。
今日は、三重で飲み明かそうと思っていたら・・・
津についたとたん、G社のY本社長から電話があり、サイクルモードの一日目の打ち上げがあるから集合との号令があった。
普通イベントの打ち上げは、千秋楽にやるものだが、中日にやってしまうノリが好きです。

集合場所は当然ミナミの奴

すごいメンバーが揃っていた。
WAO!!
いきなり、競輪界のスーパースター、74期の小嶋敬二さんじゃありませんか。
いやあ、すごい身体でした。
太腿はもちろんのこと、競輪選手は上半身がすごい。
最後のスパートのときに、足で踏むだけじゃなく、上半身でハンドルを引っ張るからなのだが・・・(鉄製のハンドルバーが折れてしまうこともあるらしい。)
モミモミさせていただきました。

ただのマッチョな外人に見えるが、彼、モーガンはすごい。
なんと、ライフセーバー、ビーチフラッグの世界チャンピオンなのだ。
上背はアタシとろくに変らないのだが、全身筋肉の塊り。
でも、素顔はシャイな格闘技好きのアンチャンでした。

着ているTシャツ。フルーツのDoleのように見えるが、実は柔道の吉田道場のモノ。
よく見るとDojoなのだ。(笑)

またも登場。
ウイダーガール。
周りを囲むのは、ロードレース実業団の一流選手軍団。
中でも、中央の愛三工業の選手は無類のナンパ男。
ウイダーガールから始まり、グループ内の全女性のみならず、よその女性客までナンパしまくってました。
恐るべし、自転車軍団。

中央は、シマノイベント、鈴鹿エンデューロ、そして、サイクルモードと、自転車イベントで活躍のMC飯島美和。
こいつが゜無類のイケメン好き。
若手イケメン選手をはべらせて、上機嫌であります。


最後まで残った面々で記念撮影。
さすがに、体育会系は元気です。負けた。

明日は、サイクルモード行ってきます。

本日の酒呑みデータ

Date : 2005.11.19
場所 : 津のホテルのバンケット → 居酒屋奴
酒種 : ビール → 泡盛 
銘柄 : スーパードライ → 不明
呑方 : 水割り
酒量 : ビール大瓶3本くらい 泡盛約2合
酒肴 : パーティーメニュー各種・居酒屋メニュー各種

お店のデータ

居酒屋 奴
大阪市中央区道頓堀2-4-2 道頓堀ホーセンビル2F
06-6212-3326
http://www.izakaya-yakko.com/

ブロガー冥利につきます。


12月から大阪に異動になる、ゆっきぃことK野氏が宿探しに、大阪にやってきたので、夜は当然飲むことに。
1軒目、居酒屋に行った後、以前紹介したBodyへ行った。

すると、いきなり、ママの陽子さんからお礼を言われた。
なんと。アタシのブログを見て、店にやってきた人がいたと言うのだ。

しかも、1度は遅い時間に来て、店じまい中だったので、翌日早い時間に出直してくれたとか。
しかも、その後も数回足を運んでくれているのだとか。
近くに住んでいるわけじゃなく、飲んでから枚方まで帰るのだそうだ。
「今日もさっきまで居たのよー。」だって。

自分の記事を読んで、行動に移してくれた読者がいたとは。
ブロガー冥利につきますなあ。



本日の酒呑みデータ

Date : 2005.11.17
場所 : 名を知らぬ居酒屋 → Body
酒種 : 芋焼酎 
銘柄 : くじら → 黒霧島
呑方 : 水割り
酒量 : 約2.5合
酒肴 : 居酒屋メニュー各種・乾き物

シェラデザインズ オリジナルマウンテンパーカ


大阪も大分冷え込んできて、上着が必要になってきた。
この季節に重宝するのがシェラデザインズ オリジナルマウンテンパーカだ。

誕生は、1968年。それから、ほとんどオリジナルのまま作り続けられている。
日本に入ってきたのは、VANがヘビーデューティープロモーションやった直後だから、おそらく70年代中ごろだと思う。
思えば確かにアノ頃アメリカはアウトドアムーブメント真っ盛り。それに乗っかる形でVANもHDをやったわけだが、あれがVAN自身の終焉を早めたなあ。
だって、中途半端なVANよりも良い商品があることに皆気づいちゃったものなあ・・・。と感慨に浸っている場合ではなく、本論はマウンテンパーカであった。

素材は60/40クロス
経糸にコットン、緯糸をナイロンにして、総量60:40で織った生地だ。
湿気を帯びるとコットンが膨張することにより、織目が詰んで、撥水性が高まる。
防湿・撥水を両立させた、夢のような生地だったのだ。
その後ゴアテックスが出現しちゃったので60/40クロスの機能としての優位性はなくなっちゃって、今では、他に使っているのを聞かなくなりましたね。
ロゴも何度か変っている。
アタシのは、1988年か89年頃に使われたロゴ。
不評なので、1シーズンか2シーズンでなくなってしまいました。
だから、今では貴重品。
当時の値段確か36.800円。
高かったなあ。

今使われているのはコレ。
オリジナルは、マークは同じくシェラピーク。
フォントがもっとゴツゴツしてたはず。

ジッパーはシングルなので、襟側しか開閉できない。
大抵の他メーカーはダブルジッパーなので、裾側も開閉できる。
オリジナルに拘るのも大切だが、ココは変えて欲しいところ。
もう一つの拘りが、皮製のフードコードロック。
はっきり行って不便ですが、アイデンティティだからコレは変えなくて良し。


袖をこんな風にたたんで、裾の方から巻いていくと・・・。

ぴったりフード内に収まります。
コレがキャンプ時のマクラにちょうど良いので重宝する。

なんだかんだ言いながらかれこれ15.6年着ているが、後20年は持ちそうです。
まさにヘビーデューティー。

風邪引き


およそ、3年振りに風邪を引いた。
先週末から、だましだまし動いていたが、本日、ついにリタイア。
会社を早引けして寝込んだ。

一人暮らしの病気はつらい。風邪治ったら、インフルエンザのワクチン打っておこう。

酒のほそ道


酒のほそ道というマンガをご存知だろうか?
いかんせん、連載しているのが週刊漫画ゴラクという、マイナー誌なので、なじみが薄いのだが、酒コミックとしては、レモンハートを凌ぐのではないかという内容なのだ。

主人公が、レモンハートの場合、バーのマスターなので薀蓄系のストーリーになりがちなのに対して、
酒のほそ道は、普通の呑み助なので、感情移入しやすいのだ。
久々に読んだら、アタシが普段やっていることを主人公の岩間宗達がやっていたので、笑ってしまった。
作者のラズウェル細木もアタシと同じ山形県出身だしね。

本日の酒のほそ道
珍しくビールから。
このグラスは西麻布のHERMSDALEの開業記念グラスを無理やり貰ってきたもので、ちょうど1パイント入る。。
アテは串カツとお新香から

鴨のサラダ


再び霧島町蒸留所
今回は、軟水で昨日から4:6で割水しておいた。
やはり前回とは、アタリが違ってまろやかになりましたね。
飲み方で感じが相当変るデリケートな酒なのかも知れない。




酒のほそ道をアタシに教えてくれた、K野さんが、12月から転勤となり、大阪の同じ事務所で働くことになりました。


本日の酒呑みデータ

Date : 2005.11.13
場所 : 自宅
酒種 : ビール → 芋焼酎 
銘柄 : キリンラガー → 霧島町蒸留所
呑方 : お湯割り
酒量 : ビール1パイント 焼酎約1合
酒器 :HERMSDALEオリジナル → 黒ジョカ
酒肴 : 串カツ・お新香・鴨サラダ

黒ジョカ・赤霧島・霧島町蒸留所


今朝、出勤すると、このブログにも何度かコメントいただいている、ハンドル名フジハラノリカさんから、メールが届いていた。
(ノリカさんは、実は栃木県に本拠地を持つ某有名レーシングチームの敏腕マネージャーで、業界では超有名人です。)
メールの内容は、「鹿児島の知人から、霧島のセットが届いたので、好きなのをアタシにいただける。」というもの。
これって、なんという偶然なのでしょう。
先日もTALISKAR紹介した途端に、貰えたしなあ。
酒は、酒を呼ぶってか?

実は、霧島3点セットは、数日前、アタシもオーダーして、今日届いたところなのでした。
左から「赤霧島」「霧島」「黒霧島」。
特に「赤霧島」は、
あらかじめ予約した酒販店にだけ納品された超限定品。
「ムラサキマサリ」という非常に珍しい紫イモが原料で蜜のような甘い香りがすばらしい。
・・・とのことで、2005年分は、ほとんど売り切れ状態。
実は、アタシは「霧島」よりも酒器の黒ジョカをネットで探していたら、「霧島3本+黒ジョカセット」というのがあったので、オーダーしたので、「霧島」がおまけのような感じで入手したのでした。


で、なぜか「霧島」(コレは実は宮崎県の霧島酒造株式会社製)では無く、鹿児島県の霧島町蒸留所株式会社製の「霧島町蒸留所」を開けた。
数日前に購入して、呑みたかったのだ。
(ややこしいですね。先日まで霧島町蒸留所株式会社はさつま霧島酒造株式会社だったのだから、余計にややこしい。)
さつま霧島酒造株式会社では、明るい農村が有名ですね。


黒ジョカは、直火に掛けることが出来るが、湯煎するのが通ってものよ。
5:5で割り水してから、飲んでみた。
少しツンツンするなあ。
薄めに割った方が良いみたい。
やっぱり「アルカリイオン水」じゃ駄目ですね。
「霧島の水」探そう。
コレじゃコメントできないや。


本日の酒呑みデータ

Date : 2005.11.9
場所 : 自宅
酒種 : 芋焼酎 
銘柄 : 霧島町蒸留所
呑方 : お湯割り
酒量 : 約1合
酒器 :黒ジョカ
酒肴 : つみれ鍋・白菜の漬物

鈴鹿8時間エンデューロ


古新聞になってしまったが、10月29日には、鈴鹿8時間エンデューロ。
基本的には、パフォーマンス賞狙いのチームが好きです。

4時間の部で一番目立っていた、サイクル十字軍
こういう、アホらしさ、大好きです。
こいつら、最後まで仮面をはずさずに、このままクルマに乗って走り去りました。


8時間の部は、メイドさんウエディングチームモリゾーの3チーム。
メイドさんは、男性陣の人気独り占め。
ウエディングチームは、花嫁・花婿以外に牧師・エンジェルも居る懲りよう。
8時間この格好で走りきったモリゾーは偉い。


自己申告パフォーマーも加えて・・・。
レイザーラモンはどうでもいいが、インタビュー受けてるお兄ちゃんが、本当のベストパフォーマーかも!?
なんと、東京から鈴鹿まで、自走してきたとか・・・すごいぞ。

徳島 海女料理「ししくい」


出張で、徳島へ。
会議終了後、海辺の海女料理「ししくい」へ行く。
茹でたうちわエビからスタート。(地元では、ゾウリと言うそうです。)

活きうちわエビの残酷焼き。
裏返したうちわエビは、カブトガニのようでちょっとばかりえぐい。
味の方は、ロブスターに近い。身は少ないですね。

当然、伊勢海老のお造りも登場します。
お造りになっても生きていて、突くとシュウシュウ言って怒ります。
これ、外人が見たら、野蛮だと思うだろうな・・・と考えながら美味しくいただきました。

その他に、アワビ・ひおうぎ貝・はまぐり・大アサリ・サザエ・牡蠣を焼いた。
やっぱり、味はアワビと牡蠣ですね。


まあ、驚くほど旨いものでもないですが、見てびっくりするのは間違いなし。
目ン玉飛び出るほどの値段でもないので、徳島行く機会あれば、一度は行ってみるべし。



お店のデータ

店名 海女料理 ししくい
住所 徳島市南沖洲4丁目5番7-1
電話 088-664-00990
時間 11:30~20:00


お店での酒呑みデータ

Date : 2005.11.3
酒種 : 生ビール → 芋焼酎 
銘柄 : 不明
呑方 : 水割り
酒量 : ビール中ジョッキ・焼酎1合くらい。



プロフィール

Author:不良中年N
exciteから引っ越してきました。
まだ、使い勝手がよくわからん。

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