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coolpix S4 10倍ズームを試す。


夕方、仕事で道頓堀方面に出かけたので、10倍ズームを試してみる。

御堂筋の西側から戎橋方面を写す。

最広角。
焦点距離35mm換算だ。


光学ズームの最望遠。
焦点距離350mm換算。
写りもかなりシャープだ。
やはり光学長焦点は凄い。


デジタルズームまで使うとここまで寄れる。
ざっと1.500mm換算。
流石に粒子は粗くなる、140Mピクセルになる計算。
手ブレ補正がないので、ブレブレかなと思ったが、大丈夫だった。
どうやら、暗くなるとISO感度高くする機能は付いている様だ。
明るいときはISO50、暗くなると自動でISO200。
手動で更にISO400に。


一番の不安点だった、手ブレがそれほどでもないことで一安心。
ボディサイズがそれなりにあるので、ホールドしやすいことと、
レリーズがそれほど押し込まなくても、シャッター切れることが関係していると思う。

スイバル機能は、まだ試していない。
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coolpix S4


新しいデジカメが届いた。

悩みに悩んだ末、NIKONのスイバル機coolpix S4にした。
一度はRICOHのcaprioR3に心を決めたのだが、その直後、NIKONの2006年モデルが発表。
新製品のS5S6共に薄型モデルで、スイバル機の後継種はなかったのだ。
S4も生産中止、ショップでも売り切れ続出で、コレを逃すと、しばらくスイバル機の入手は困難かも知れないので、決断した。

でも、こうして改めてOptioと較べるとでかいよなあ。
本当に日常持ち運べるんだろうか?

背面の液晶サイズもこんなに違います。
でもデジカメの進歩って凄いよなあ。
このOptioSだって、新発売のときの定価85.000円だったんだから。


まだ、撮影はしていないので、使用感リポートはまた後日。

・・・・・・未だにcaprioR3に未練が・・・・・・。

姑獲鳥の夏 映像化について


今更ながらですが、DVDで「姑獲鳥の夏」を観たんです。
やはり、観るんじゃなかったというのが、正直な観想です。
レビューでも色々といわれておりますが、キャスティング云々や監督云々じゃなくて、やはり
京極ワールドは、映像化は無理があるということでしょう。
願わくば、京極堂シリーズは、今後は撮らないで欲しいものです。

あ、小説読んだことがない人がどう感じるかは判りません。


本はいいです。
まだ読んでいない方、是非活字で読むことをお薦めします。

アタシは2004年にmm氏と米国に行った際、氏にしきりに薦められて、嵌ってしまったのだった。


装丁が美しいので、購入される際は文庫版をお薦めします。
表紙になっている妖怪共は、CGじゃなく、フィギュアを作って撮影したものなのだ。
凄い完成度ですよ。
表紙眺めているだけで、楽しくなります。

文庫でこの通り、アホらしい程の厚さがありますので、心して読むべし。
挫折する・・・という意味じゃなくて、途中で止められなくなって寝不足必至ですから。


飛行機の中でアタシがmm氏に薦めたのがコレ。
歌野晶午 「葉桜の季節に君を想うということ」
2004年「このミステリーがすごい」第1位。
マルチ商法に絡んだ殺人事件に半素人探偵が迫るというストーリー。
かつてないトリックで、初ページから9割まで読んで組み立てた小説世界がガラガラと音を立てるように崩壊します。
脳みそが崩れ落ちて、再構築するのが大変。
この大どんでん返しを心地よく思うか、ずるーいと思うかで評価が分かれる本ではある。
アタシは前者だった。
この本も別の意味で絶対映像化不可能

で、この本の装丁は京極夏彦なのでした。

くるりくるり


最近は、itunesからダウンロードしたり、レンタルしたりで、とんと盤を買うことなかったのですが、コレは買ってしまいました。
ナナムジカの「くるりくるり」。
おススメのドラマ、
「小早川伸木の恋」の主題歌であります。
デビュー曲の「Ta-lila」も
そうでしたが、初めて聞いたときにも、どこか懐かしさを感じる、東洋テイストどっぷりのメロディーとアレンジ。
メンバーふたりとも本格的に音楽の勉強していただけあって、若いのに懐の深さを感じます。
アタシは、年寄りなので、こういうちゃんとメロディーのある曲が好きなのです。


こんな面白いサイトも見つけました。

千日前 丸元


25日は、本当は休みだったのだが、会議があり休日出勤。
会議終了後、参加者と食事会へ。

千日前の丸元へ。今シーズン3度目のスッポンだ。

お約束の生血からスタート。
ここんちのは、赤ワイン割。
色は凄いが、殆どワインの味だ。

中身の刺身。
ここは、一人盛りではなく、
人数分一皿で出てくるので、カラフルで圧倒される。
玉ひもはもう、殻が出来ているのもあった。
これは、初めて。
割って中だけ、すするのだ。
いつも思うが、全然臭くなく、あっさりしている。


この店の名物は、この鍋だ。
水炊きではなく、スープ炊きにしてある。
このスープとスープを吸った白菜が堪らなくいい味を出している。
このスタイルの丸鍋は、ここのオリジナルらしい。
確かに、いままで、食べたことがない。
雑炊用にスープを残さなくちゃいけないのだが、飲みすぎてしまう。


かろうじて残ったスープでこさえた雑炊。
麦飯で、卵は乳化するくらい混ぜ込んである。
スープが足りなくて、一人一杯しか作れなかったが、もっと喰いたかった。


こんな細い路地裏にあり、知らなきゃ絶対に入らない。
すっぽん屋の隣にファッションマッサージがあるのが
意味深ですね。


今シーズン、まだ、フグは2回しか食べていないのに、丸鍋3回も食べてしまった。
クエは喰っとらん。
冬が往く前に、もっと鍋を喰わなくてはいけない。






お店のデータ

■ 店名    すっぽん 丸元
■ 住所     大阪市中央区千日前1-9-9
■ 電話     06-6211-2298
■ 営業時間  PM4:30~PM11:00
■お値段    びっくりする位、安いです。

ファスティング 1ヶ月後


ファスティングを決行してから1ヶ月経過した。

体重は、リバウンドせずに69kg前後を維持している。

変ったこと。
・暴飲暴食しなくなった・・・というかできなくなった。
胃袋が間違いなく小さくなったようだ。
・酒が弱くなった。
かつて、いくらでも呑めたのが、今は人並みの量で入らなくなる。
焼酎なら、水割り5.6杯で充分だ。


今日、月に一度の血液検査。
12月には、1.912mg/dLもあった中性脂肪値が419mg/dLにまで落ちた。
(普通1.912というのは、日常生活できる値じゃないらしい。)
GPTは、10数年ぶりに、標準値内に収まった。

とりあえずは、目指せ65kg。目指せ、中性脂肪アンダー300mg/dLです。

あ、このブログの最初の趣旨にもどった。

デジタルカメラ 熟慮中


年明け早々、愛機Optio Sの液晶が死んでから、だましだまし今も使用中。
買い換えようと思っているのだが、踏み切れない。
いや、買うことは決めているのだが、機種が絞りきれないのだ。

条件はそんなにきつくない。
旧いタイプの人種であるアタシは、とにかく
①「自前でレンズを造れない」メーカーのカメラを買う気にはなれない。
 だから、光学メーカーから探すことになる。
 (もちろんデジカメの基幹技術はCCDであるということは理解はしておりますが)
②記憶メディアはSDカードであること。
③ポケットに入れて持ち歩けるサイズであること。

で、3機種にまで絞り込んだ。

1.CANON IXY700・・・・・・優等生タイプ

7.1Mピクセル、光学3倍ズーム。
おそらく描画・解像度などの基本性能はこの機種が一番だろう。
todocciさんは、この一つ前のモデルを使用していて、彼のブログを見るたびに、なんて綺麗に撮れているんだろうと感心してしまう。

欠点らしい欠点はないが、ズーム倍率や使い勝手で、突出するアピールポイントがないのも又事実だ。。
いたずらに倍率を上げるよりも解像度上げたほうがいいというメーカーの考えなんだろうとは思うが。


2.RICOH caprioR3・・・・・・キラリと光る才能を秘めたタイプ

5Mピクセル、光学7.1倍ズーム。
これは、凄いカメラです。
RICOHの技術力の結晶といってもいいでしょう。
やや厚めながら、このサイズに7.1倍ズーム。
しかも広角側28mm換算。
通常広角側は35mm換算ですよ。

でも、素人の使い勝手は望遠側よりも広角側が広い方がいいんです。
RICOH伝統のマクロの強さ、手ブレ補正も抜かりなし。大向うを唸らせるカメラですね。
望遠側135mm換算程度で良いから、広角側24mmからあれば、迷わなかったのに。

欠点は今では標準の5Mピクセルと野暮ったいデザイン。
救いは唯一ブラックモデルが選べる点。


3.NIKON coolpixS4・・・・・・欠点も多いが、補って余りある魅力

6Mピクセル、光学10倍ズーム。
そして、スイバルシステム。
なんといっても、レンズ部が動くスイバルシステムが魅力です。撮影の幅が広がることは間違いありません。
光学10倍ズームもスイバルシステムのおかげで、長軸側にレンズを配置できることにより可能となったのです。
単三電池が使えるのも、大きなアドバンテージ。

ただし、欠点も多い。
光学10倍もあるのに手ブレ補正がない。
でかい。なんとかポケットには収まるけれども・・・。。


3機種ともほぼ同じ価格帯。
始めはcoolpix決め打ちだったのだが、店頭でcaprioを見て揺らぎまくっております。
どなたか、迷える子羊に良いアドバイスを。

究極のモスコーミュール


そういえば、最近、焼酎ばかりでトンと洋酒にご無沙汰だったなあ、と思い、究極のモスコーミュールを作ってみる。
ジンジャエールはウイルキンソンでなければならない。
ウイルキンソンが手に入らなければ、モスコーミュールは作るなと言いたい。

そして、ウォッカ。
去年の夏、生の唐辛子が手に入ったので、偶々有ったギルビーにつけておいたのだ。

生唐辛子40本入り。
ペルツォフカインフェルノなんて目じゃありません。
とっておきのbaccaratのパルメ登場です。
ぐはあ、口が腫れるような辛さです。
ちょっと唐辛子にジンジャーが負けてしまった感じ。
究極のバランスの悪さ。
このウォッカは、ブラディーメアリにしたほうが合いそうです。

モスコーミュールとは「モスクワの騾馬」という意味。
モスクワはロシアの酒ウォッカを使っていることから。
騾馬は蹴る力が強いそうです。 また強い酒を「キックが効いている」といいます。
そこで、キックが強いロシアの酒を使ったカクテル=モスクワの騾馬・・・となったそうです。

今日の酒は、キック強すぎ。モスコーカンガルーと命名。

カーリング 小野寺歩さん


カーリングのスキッパー小野寺歩さんが、妙にいい。
スポーツウーマン特有の気合の入った表情。
なぜ、この人が開幕前に評判にならなかったのだろう。
アタシ的には、トリノ代表No.1だなあ。

ゲームが終わった後、普通のオンナノコの笑顔になるのが、また良い。

実力が伴っているのが輪を掛けて良い。


あ。
カーリング代表は、林 弓枝さんも、負けず劣らず良い。

でも、選手を見ているばかりじゃないですよ。
カーリングって、見ていて面白いゲームですね。

コールマンexponent550B


exponent550B。
マルチフュエルなので、白ガスだけでなく、赤ガス(自動車ガソリン)・ケロシンも使えるモデルだ。
多分、このモデルは正式には日本に入ってきてはいないと思う。
2年ほど前、アメリカ海兵隊の将校からプレゼントされたのだ。
まだ、一度も火を入れていない。

グラウンドがフラットな時には、普通に足を出して使う。

足の根元にあるリングを回すと、無段階で一本の足の高さが調節できる。
最大で、この高さ。
グラウンドが凹凸だったり、斜めの時に重宝するのだ。

サイズは、502と同じ位。
ウエイトは大分違うけれど・・・。
もう少し小さければ、いいのになあと思う。

スベア123Rと較べるとこんなに違う。
まあ、スベアは小さすぎて、湯沸かし位しか出来ないけれど。

フジハラビル



天神橋筋一丁目に佇む、味わいのあるビル。
それがフジハラビルだ。

表通りに面した方。
大正12年に建てられた風格のあるビル。
今、大阪では戦前に建てられたビルを、壊すのではなく再生しようという動きがある。
結構、旧いビルが残っているのだ

裏側から撮影したところ。
中は、ギャラリー・レストラン・宝石店・劇団の事務所?などで使われているようだ。
奥のマンションと較べると昔の建築の凝り様が良くわかる。

入り口はオープンになっていて、誰でも中に入れるのだが、建物の存在感に圧倒されて、足を踏み入れることが出来なかった。
いずれ再チャレンジして報告します。

※一枚目の写真のネコの像は、この入り口の写真のすぐ右に立っています。

火事は怖い。


火事は怖い。

旧聞になるが、昨年の大晦日、アタシの棲家の裏で出火があり、お年寄りが亡くなった。

マンションの廊下の窓から撮った写真。
すぐ2軒裏だ。

アタシも酔っぱらって帰ってきて、鍋を火にかけたまま寝てしまい、焦げ付かせてしまったことが一度有った。
それ以来、酔っているときは、ガスを使わないことにしてます。

トマト鍋


出張で、東京に帰っていた。
夜は、ヨメが、とあるレストランで仕入れてきたという料理。
トマト鍋
出汁がブイヨンなら不思議じゃないが、
なんとかつおだしなのだ。
塩味は加えていない。
自然と皮は剥けるので、
湯剥きの必要なし。


蓋をして芯まで火が通ったら、マッシュポテトのように潰してやる。
今回は、生トマトだけでやったが、冬場のトマトは少し味が薄いので、ここで水煮缶入れてもいいかもしれない。

絶対は、キャベツ。
後はお好みの材料を。
今回は、鳥もも&ムネ肉
ソーセージ・カブ・玉葱
しめじ。

出汁には味をつけず、器に盛ってから、塩胡椒で食す。
不思議に旨い。
特にキャベツとカブは絶品。

食後の雑炊は、チーズを加えてリゾット風に。
これが又旨い。

かめはうす


大阪の街を歩いていると、たまに「どうしてこういうセンスが存在するのだろう?」といぶかってしまう看板や店に遭遇することがある。

寝屋川から大阪に向かう幹線で発見した居酒屋かめはうす


看板も変だが、店構えも怪しい。
こういう店に呑みに行く人がいるというのも、想像できない事実。

コールマン220系には・・・


コールマンの220系ランタン(いわゆるピーク1サイズ)には、専用の赤いプラケース(229-763C)がピッタリなのだが、残念ながら、日本では普通には流通していない。
そこで、輸入するか、ネットで買うか・・・ということになってしまうのだが、2,000円~2,500円程度の価格になってしまう。


何か良い代替品がないかと探していたら、プリムスのガスカートリッジケースがピッタリサイズなのに気づいた。



それほどサイズは変りませんが、綺麗に収まります。
グローブの保護だけは何か考えなくてはなりませんが、1,000円ちょっとで入手できるのは魅力です。
※220系に合う、金属ネット製のグローブってないんでしょうか?
知っている方いたら教えてください。

睡眠改善


低反発枕を使い始めて1週間。
使用感をリポートする。

期待していた効果は、腰痛・背中痛と頸の違和感の緩和だった。
コレについては、期待していたほどの劇的な効果は無い。
腰痛と頸部違和感は大分薄れたが、背中の張りは相変わらずだ。

ただ、期待していなかった、別の効果は劇的でした。



効果その①  寝つきが良くなった。
今まで、ベッドに入ってからも中々体勢が決まらず、右向いたり、左向いたりで、小1時間モゾモゾしていたのが、今では、横になったとたん、コテンと落ちるように寝入るようになった。
冗談じゃなく、ホントに横になって、30秒後には睡眠に入ってます。

効果その②    朝が辛くなくなった。
逆に、朝の目覚めは格段に楽になった。
ベッドの中であと5分、あと5分・・・と思うことなく、スパッと立ち上がれます。
その証拠に、今も日曜だってのに朝6:30にブログ書いてます。

効果その③    昼眠くならない。
昼食後の会議とかって、普通とんでもなく眠いですよね。
それが全然平気で、午後でも頭冴えわたってます。
・・・・・・その代わり、夜10時過ぎると眠くなりますが・・・。

上記から想像するに、相当睡眠が深くなったのではないかなと。
睡眠の浅い方は、試してみる価値ありですね。

1周年 感謝を込めて


2005年2月12日にスタートした、当ブログも本日で開店1周年を迎えることが出来ました。

この間、東京 → 大阪への単身赴任が有ったりで、ブログのコンセプトも大きく揺らぎました。

正直、更新が億劫でもうやめようか・・・と思ったこともありました。

それでも、続けてこられたのは、更新無い日でも、日々来場いただいていた皆さんのコメントやトラックバック、カウント数が励みになったからに他なりません。

グータラブログで、これからも不定期更新、コンセプト揺らぎまくりになると思いますが、2年目のスタートを切ります。
何卒、今後もよろしくお願い申し上げます。

復刻版 コーヒーガム


本日、セールスの途中、コンビニに寄ったら、なつかしのコーヒーガムを発見。
多分、15年振り位だ。
味は昔のまんま。
噛んですぐに味が無くなる所も昔通りだ。

パッケージにちゃんと「復刻版」
の文字が。

梅ガムは、現在も定番として生産中のようで、「復刻版」の文字なし。
昔とパッケージ変りましたね。
黄色い「フルーツガム」や
白い「スペアミントガム」
忘れちゃいけない「クイッククエンチ」
も復刻してくれないかなあ。

滋賀県大津市 35度


仕事で、滋賀県大津市に行く。
どうやら、大津駅は北緯35度に位置しているらしい。
テヘランやバグダッドも同緯度とのことだ。

駅のプラットフォームには、モニュメントが有るのだが、裏寂れていて、本当に北緯35度を売りに集客を図ろうとしているのかどうかは疑わしい。


唯一わかったのは、地球は、サラ金とともにあるという事実だけであった。

慶事


 愛子様ご誕生以来、余りよいことが無かった皇室に久々の慶事。
ぜひ、男子誕生を願うばかりである。
女帝は否定しないが、女系には反対なので・・・。
(todocciさんに言わせるとアタシは右翼なのだそうだ。)

ただ、どうにも気になったのが、久々に見た紀子様。
昔は清楚で透明感のある方だったのに、
何だろう、あの不気味な作り笑いの口元。

いつも仲良し。くりのすけ&こだま


先日、帰宅したときに気づいた。
わんことニャンコ達の寝かた。
nozopooとひかりのペアは一緒に寝る。
マイペースのスミレちゃんは一人で寝る。
残った、くりのすけとこだまが一緒に寝る。

くりとこだま、仲良しです。

睡眠障害?


寝起きがつらい。

朝、目覚めると酷い腰痛・背中の痛み・頸の違和感に悩まされ続けている。
それも、もう数ヶ月にわたってだ。

よくよく考えてみると、出張でホテルに泊まったときや、東京に帰ったときはそれほどでもないような気がする。
どうも、大阪の棲家の睡眠環境に問題があるのではないだろうか?
と思い、今日、枕を買いに行った。
いろいろ有って悩んだ末、京都西川の低反発枕を購入。
いわゆるテンピュール枕というモノだ。
ヨメが出始めの頃、本家テンピュールを20.000円近くで購入していたが、随分と安くなりましたね。
本日は、3.200円也。


右が今まで使用していた枕。
大阪に来てすぐ、近所の蒲団屋で480円で購入した、ソバガラ枕。(アタシゃホントはソバガラが好きなのだ。)

さて、安眠できますように。
プロフィール

不良中年N

Author:不良中年N
exciteから引っ越してきました。
まだ、使い勝手がよくわからん。

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