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ワンコインバー その後


相変わらず、ワンコインバーにも行っている。

この何を呑んでも500円で、ボトルキープとか営業電話とかの無いシステムって、ホント秀逸だと思うのですが、東京には無いですよね。
土地代高くて合わないのかな?

オンナノコの質も中々にレベルが上がってきていて、びっくりするくらい若くて可愛いコが居たりします。
別に何するわけじゃないけどさ。


怪しいオヤジ二人と、18歳。
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辛かった出来事


今日、出張に行って20分ほどタクシーに乗ったんですが・・・・・・。








運転手さんが、ひどいワキガでした。








窓、開けてても、むせて咳き込みました。
辛かったです。

親切で、電車の時間に間に合うよう、抜け道を通ってくれましたが・・・・
やっぱり、辛かったです。

カゴメ サルサソース


カゴメサルサソースが便利で最近お気に入り。
サルサという名前だが、ほとんど辛さが無く色々使える。
ザク切り野菜たっぷりで
ノンオイル。
ヘルシーだ。
普通にスーパーで売ってます。

そのまま、トルティーヤやブルスケッタに乗せても良いのだが。


オリーブとピクルスにたっぷりのサルサを入れて和えると
大層なおつまみになる。
コレが旨い。
辛さが欲しいときは、
唐辛子のピクルスを混ぜ込む。


湯剥きして、キンキンに冷やしたトマトとボンレスハム、ブルスケッタで簡単なご馳走に。

けつね?


関西弁では「イ段」の音が「エ段」に変化することがよくある。

例えば、

ヒレカツ → ヘレカツ

できました。 → でけました。

コレも、同じ理論。


天六のこだわり
けつねうどん。

となりも笑える「案外よう出る 知ってる人は知っている 昔ながらのカレーうどん」

今度ぜひ、食べに行かねば。

謎のディスカウント店 濱伸


天神橋筋八丁目というか、住所的には長柄になるのだが、濱伸という実に怪しいディスカウント
ショップがある。
(アタシの会社のJ甲氏の家から2分くらいのところだ。)
どう怪しいかというと、一般客を迎え入れる入り口らしきものが、まず無い。
シャッターの半分閉まった、倉庫の横のような所からコソコソと出入りしなくてはならないのだ。
品揃えはドンキホーテで売っているようなもので、価格は、ドンキの2割~5割は安い感じ。
店内もディスプレイなんかしてなくて、棚に山積みになっているだけ。
ネクタイ10本1000円とか、信じられないでしょ。

妙に香水の品揃えが豊富なので女性の方行ってみるといいですよ。


どうも本業は日本各地のディスカウントへの大卸しで、小売は片手間みたいです。


で、本日のアタシの購入品。
Mini SD 512MB。
どこのメーカーかもわからん品ですが、オドロキの1.700円。普通にデジカメ認識しました。
もうちょっと出せば、東芝やSunDisk製も驚異の価格です。
2GBのSDが6.500円っていうのもありました。


◆お店のデータ

店名: 濱伸
住所: 大阪市北区長柄中3丁目2-16
電話番号:06-6353-5127
営業時間:10:00~19:00 火曜定休


御食事処 サトミ食堂


会社の程近くで発見した御食事処 サトミ食堂
今まで一年間、何度も近くを通りながら、唯一立ち入らなかった路地にひっそりと立っていた。
定食は無し。
単品の麺類か丼物がメインとなる。麺は220円から。
各種のおかず・メシ・汁を好みで選ぶ「めしや」スタイル。

ヤキソバ・おかず・メシ・汁で
780円。
ヤキソバがソースでなく、塩味だったのに感激。

昔はこんな食堂が、商店街に一つ二つは必ずあったものですが、今は随分と減りましたよね。
(アタシの棲家近くの天五中崎通商店街には、まだいくつか残っていますけど)

琉球料理 梯梧屋


アタシの棲家から徒歩一分のところに琉球料理屋があって、前々から気になっていてたのだが、ついに突入した。
何で、琉球料理屋が徒歩一分のところにあるのだ。
と訊かれても困るが、とりあえず徒歩一分以内に、料理屋・飲み屋・バーの類いが、30件以上あるのだから、琉球料理屋があっても不思議じゃないのだ。
ネパール料理屋なんていう、レアなものまであるのですから。


ラフテー・ミミガー・海ぶどう・なんとかチャンプルー。
琉球料理は健康的なのだ。


当然の泡盛。
残波25度。

梯梧屋
店の2階の座敷で呑んだのだが、そのまま住んでしまいたい程、居心地良い座敷だった。
またまた、通う店が増えてしまったなあ。。




◆お店のデータ

店名 梯梧家(でいごや)

所在地 大阪市北区黒崎町5-17(天五中崎通商店街中央)
※天五中崎通商店街中ほどの、大きな赤提灯が目印です。
TEL 06-6373-3420
営業時間 17:00~23:00
(ラストオーダーは22:15)
定休日 日曜祝日
http://www.deigoya.com
karakara@deigoya.com

大須 逍遥


名古屋での会議終了後、取ってあった列車の時間まで1時間ほどあったので、久々に大須付近を歩いてみた。

ここは、大阪で言えば、天神橋筋商店街日本橋でんでんタウンアメリカ村がくっついたような街だ。
東京の人なら、浅草アキハバラ中野ブロードウェイがくっついた様な街と理解してもらうと想像が付くと思う。
規模は随分と違うけどさ。


大須観音(万松時)にお参りした後

仁王門通から商店街に入る。

古着屋では、ウエディングドレスが2.980円で売っていたりする。
コスプレ用でしょうか?

大須のメインロード万松寺通り商店街に入る。
入り口すぐ左には、コメ兵の本店がありますが、この日は定休日。

4.5年振りに来ましたが、随分と変りましたね。
ココ、松屋コーヒー本店は、
名古屋中の喫茶店にコーヒー豆を卸している、UCCの名古屋版。
かつては、小汚いが風情あるたたずまいの素敵なお店だったのが、いつの間にか小洒落たカフェのようになっていた。
昔の方が良かったのに・・・。

赤門通りは、電器とパソコンの街。

しっかりアキバ化していて、メイドがリフレクソロジってくれる店があった。
時間が無くて体験できず。

名古屋の〆はやっぱり「あんかけスパ」


二日目の昼はやっぱり「あんかけスパ」に行ってしまう。


よせばいいのに、いつもの「ミラネーズ」ジャンボサイズだ。
ああ、炭水化物喰ったぁ。という気になります。

うどん錦 カレーうどん


夜の名古屋グルメではずすことが出来ないのが、呑んだ後にうどん錦ですするカレーうどんだ。

初めての人が、まずびっくりするのが、その色だ。
写真は、フラッシュで色飛びしているわけではない。
ホントにこんな、まっ黄色なのだ。

むろアジの出汁をベースに、オーダーしてから一杯づつ作るカレーうどんスープは、
濃厚なシチューのような粘度とクリーミーな味。
そこに、極太の手打ち麺の組み合わせは、たまりません。
アタシの中では、世界一のカレーうどんと断言します。

お店自体は、駅の立ち食い店に毛の生えたような、飾りの無い店構えですけれど。




なごやコーチン 鳥銀風月


引き続き、名古屋グルメ。
夜は、名古屋コーチンの名店鳥銀へ繰り出す。
アタシが名古屋に居た頃には無かった、個室専門の支店「風月店」へ


写真は、自転車な日々オーナーtodocciさんです。

名古屋は、現在プチバブル状態にあり、どの店も宴会予約が中々取れない状況らしい。
予約無しで店に行くと、「入れるわけ無いやん。」くらい言われ、
仮に予約してあっても、1.5時間で追い出されることが多々あるような状態。
この日は、U野氏の尽力で、席のみ予約で、2時間居られた。


鳥刺身盛り合わせ。

この他に、焼き鳥・鳥鍋も頼んだのだが、興奮して写真を撮り忘れてしまった。
やっぱりコーチンは、味わい深い。



名古屋 柳橋 イチビキ


出張で一泊二日の名古屋旅。

こうなると、名古屋グルメ紹介をせざるをえない。
まずは、初日の昼の、鰻と天麩羅の老舗、柳橋イチビキから・・・

ここは、イカ天丼が有名なのだが、今回は海老イカ天丼1.400円を驕ってみた。
関東の天丼が胡麻油&甘い汁でコテコテなのに対して、こちらは見た目は凄いが、
綿実油?&あっさり汁なので、くどさが無く食べやすい。
創業60年以上で、個室もこんな方丈みたいないい感じを出している。

帳場のレジもいい感じで歳をとっている。




入り口も風情あるよね。



ちょっと前のアタクシ


立て続けに2名の方から、写真データを送っていただいたので、恥ずかしながら、感謝の意を込めてご紹介。

ウィダーギャルズに囲まれるアタクシの図by Kakkey。



爽やかな春風の中、颯爽と駆け抜けるアタクシの図by Garuda。


ありがとうございました。

上六 ハイハイタウン


仕事で上本町六丁目(上六)へ。
ここには、ハイハイタウンという魅力的なビルがあるのだ。
フロアを区画割して、様々なテナントが入っている商業ビルなのだが、何とも泥臭い。
東京で言えば、新橋駅前ビルみたいな感じだ。

特に気になっているのが、B1Fにある天山閣ハイハイ横丁

言ってみればカウンター居酒屋なのだが、
間口20間、奥行き1間くらいの超うなぎの寝床構造。
メニューを染め抜いたノレンがそそります。
・・・そして何よりせんべろのニオイがプンプン。

仕事中だったので、ノレンをくぐるのをグッと我慢したが、一度は突入しなくてはいけない店だな。

奥が深い


またまた、せんべろ。

一杯目立山純米吟醸の後、

石川県の純米大吟醸
獅子の里
かつて、石川県はセールスでよく回っていたので、菊姫
天狗舞・手取川・・・と有名所は制覇したつもりでしたが、
獅子の里は初めてです。
最近流行の端麗辛口系。

土佐しらぎく特別純米
特等八反錦。
コレは、凄い酒です。
ズゴンと来ますが、スいと入っていきます。

東北・関東では、四国の酒って言うと酔鯨か梅錦くらいしか知りませんが
ホント、奥が深い。


その後は、ギャルズを引き連れてヤキニクへ。
凄い煙ですね。

歯磨き粉考


割と、歯磨き粉は色々と試してみる方だ。


Fujisawa Dental Lは、歯医者さんお薦めの歯磨き粉。
歯科医専門品で、市販はしていないが、ゼファーマのクリーンデンタルLが同じものらしい。
完全な薬用で、歯周病予防に夜使っている。
歯茎が引き締まるのが実感できます。


サンスター薬用メディカつぶつぶ塩は、Fujisawa Dental Lが切れたとき、近くのドラッグストアで購入したが、安物はダメですね。

今、一番お気に入りがAquafresh EXTREME CLEAN
新製品なので、何気なく買ってみたが、これが気持ちいい!!
朝一番で、使うと、口の中の気持ち悪いネバネバがさっぱりと落ちて、スッキリします。
清涼感があるだけで、実は磨けていないという説もありますが、気持ちよさも大事ですから。

そう、フリスクのシトラスミントの味です。

まだ使った事ない方、一度お試しください。

ポパイ丼


とててもとてもジャンクな丼をご紹介。


阪急東通りのはずれ、創作麺・丼屋くりやんの看板メニューポパイ丼

まあ、ひき肉とホウレン草をギトギトに炒めて、飯に乗せマヨネーズをかけたものです。
グチョグチョに混ぜてから食すのですが、コレが何とも旨いから不思議だ。

でも絶対カラダに悪いよなあ。
特に呑んだ後、夜中に喰うのがいかんのだよなあ。

天満 路地裏 上海食亭


先般紹介した、中華せんべろ上海食亭に行く。
最近は、名古屋の伏見にも支店を出したらしい。

金曜日で混んでいたので、厨房前通路にまでテーブルを出していた。
この店は、小汚いというか、大汚いにもかかわらず、客の7割が女性だ。


にら饅頭。
アツアツ。
ホントは6ヶ入りなのだが、待ちきれずに写真前に食べてしまった。


麺ちゃいまっせ。
干し豆腐の和え物。
不思議な食感。

ほかに
焼き餃子・小籠包・蝦蒸し餃子も食べたのだが、写真撮り忘れた。



客席側はこんな感じ。
窓の向こうに大勢座っているように見えますが、そういう写真パネルが貼ってあるだけですので、ホントは狭い店です。
日本なのに、上海の路地裏に迷い込んできたような不思議な感覚のお店です。
今日は1300べろ。



空蔵 ぶったまげ


地酒せんべろ通いが続いている。
郷里山形の銘酒出羽桜
コレは珍しい半濁りだ。
スイっと入っていく酒ではないな。
ちょっとビミョー。

岡山の酒。
歓びの泉おりからみ。
コレも、おりの入った半濁りだ。
出羽桜より軽い感じ。
岡山の酒って余り呑みませんが、ちょっと見直しました。


本日のぶったまげ。
空蔵純米吟醸。
灘の蔵で震災で壊滅的な被害にあったところらしい。
蔵がつぶれ空しか見えない・・・そこから復活した蔵である。

力強くしかも軽妙で芳しい。
こんな酒があったんだ。
とたまげてしまいました。
灘の底力って、敵わないところがありますね。

ソースにこだわり有り。 福猫


天五中崎通商店街の福猫は、ちゃきちゃきの大阪娘「さっちゃん」が一人で切り盛りしている、
気持ちのいいお好み焼き屋さんなのだが、
最近、ソースにこだわりがあるようで、焼き物に応じて使い分けしているとのこと。

ヘルメスソースはどっちの料理ショーでも紹介された逸品らしい。
尼崎のワンダフルソースは、熟成された濃厚な味。
ヒシ梅ソースは、さっぱり目でヤキソバにいい感じだ。

がんばれ「さっちゃん」
おっちゃんは応援するよ。
って言っても呑みに行くだけだけどさ。

中華せんべろ


天満市場のはずれの路地を歩いていたら、突然呼び止められた。
同じビルの別のフロアの会社のO竹さん(伏字の意味なし)だった。

引きずり込まれたのが、中華せんべろ上海食亭
市場内の通路を挟んで、片やオープン厨房、片やオープン客席という、キッチュな構造。
手作りの激旨点心が、300円前後。
詳細近日集中レポート実施します。

久々に ジャポネ@有楽町


5月末から、職場の枠組みが変ったり、出張が重なったりでバタバタ。

東京出張の際、久々にジャポネ@有楽町
様々なブログ・サイトで紹介された所為か、昔より混んでいる気がする。

16:00の時点で5人待ち。
17:00前、食後でやっと空席が出てきた。



ナポリタン中盛り。(レギュラージャンボの間<裏メニュー>)
昔は、ジャンボや横綱食べてたけど、今はとてもとても。

注: ジャポネのサイズはレギュラー → (中盛り) → ジャンボ → 横綱→ (親方)
→ (理事長) → (横綱審議委員会)の順で大きくなる。
(カッコ)内は裏メニュー

久々のジャポネ・・・いつ食べても旨いよなあ。

プロフィール

不良中年N

Author:不良中年N
exciteから引っ越してきました。
まだ、使い勝手がよくわからん。

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