スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

道頓堀 はり重カレーショップ ビーフカツ


出張の行きしな、心斎橋で一件、用事があったので、早めに会社を出た。
用事が済んで、特急の時間まで、40分有ったので、再びはり重カレーショップへ。

今回は、カレーではなくビーフカツ。
特製ドミグラスソースと柔らかい和牛、コロモもさっくりしてて、絶妙に旨い。


ホント、切れ端とはいえはり重の肉が900円で喰えるってのは、お値打ちだよな。


スポンサーサイト

週末のアタクシ


ただいま、出張から帰ってきました。

とりあえず、こんな方々とお会いしてきました。
ウイダーガールのちさちゃん(左)とみのりちゃん(右)

妙にしんどい週末でした。

週末は出張


週末は出張です。

お盆まで休みなしかなあ?

くりやん 創作どんぶり


またまた、よっぱらってくりやんに突入してしまった。

アタシはいつものポパイ丼
挽肉とホウレン草を炒めて、丼飯にかけ、マヨネーズを
プラス。
これが旨いんだな。


参りましたのニラ丼
ホウレン草の替わりに大量のニラ。
マヨネーズ無し。
これまた、旨いじょー。

そして身体に悪そうだじょー。


天神祭だっていうのに


天神祭だって言うのに、どうにも鬱陶しい天気で、人ごみに入るのが嫌で
遠くから花火を眺めるだけで、別に呑みに行ってしまったよ。

シングルクッカー


夏にひさびさにソロキャンプでもしてみようかなー?
とか、思って一人用のクッカーを見に行った。

いやあ、昔は、アルミコッヘル位だったのに、今は色々ありますね。
チタン製も気になりましたが、なんとなく"ちゃちい"ので選んだのがコレ。


エバニューのセラミックコッヘル。


スベア123Rが、すっぽり収まる。

新品のスベアをおろす良い機会になるなあ。


夏場のソロキャンプには、充分ですよね。

でも、やっぱりウィスパーライトも持っていこうかな?

大阪王将 天津飯


前回餃子の王将の天津飯をレポして、大阪王将は別系列の店と書いたら、
大阪王将の天津飯がどんなものか、気になって仕方が無くなった。

で、大阪王将も5分のところにあるもので、行ってしまった。
天津飯530円。
ちょいと餃子の王将より高目ですが、ボリュームも1.5倍ほどあるので、価格的にはイーブン
でしょうか。
味ですか? まあ、天津飯ってどこで食べてもそう変わるものじゃないですね。

餃子の王将 天津飯


時間が無かったので、久しぶりに餃子の王将で昼飯を食った。

天津飯。380円。
化学調味料味ですが、結構いけます。
高けりゃ旨いってものじゃないですね。高級中華店でも化学調味料まみれですからね。

ちなみに、大阪王将は別フランチャイズ。



京都 たかばし 第一旭本店


なんか、ココのところ京都付いている。
今日も、さる会合で京都へ。
昼時だったので、またまた、たかばしへ。
今日は新福菜館ではなく、隣の第一旭本店へ。

特製ラーメン、750円。
18年ほど前、三重県のフランチャイズ店で食べて以来だ。それよりは断然旨いな。
たかばし系のラーメンを食べるとやっぱり、ラーメンは、濁っていない醤油味に限るな、
と思ってしまう。
色は薄いが、塩気は、新福菜館よりキツイ。
ガテン系には、第一旭の方が人気かもしれない。
アタシは、新福菜館派だな。

こんな、位置関係。



獅子の里 鑑評会出品酒


凄い酒を呑んだ。

石川県、松浦酒造の獅子の里、鑑評会出品酒

その名の通り、一般流通させるための酒ではなく、鑑評会に出すため
・・・杜氏の意地で仕込んだ酒。
山田錦を38%まで削った、贅沢極まりない酒だ。
あえて醸造アルコールを添加してあるのは、揮発香を消して、まろやかさを出すためと思われ。
本醸造っぽくしたかったんだと思う。

当然、仕込み量も少ないので、特定の得意先だけに、卸している。


フルーティーさは無く、どっしりとした米香の残る、いい酒だ。
もし、料亭に有ったとしたら、一合5.000円は下らない料金を取られるだろう。

アタシは・・・秘密にしておきます。

アテは、ねぎま串。

またやってもうた。 京都 たかばし 新福菜館


会合で、京都へ行った。
駅に到着して、会議開始まで40分ほどある。
昼飯は、まだ喰っていない。
で、やっぱり、たかばしの新福菜館へ行ってもうた。
中華そば(小)500円。

これだけで、止めておけばいいのに、
ココへ来ると、やきめしも頼んでしまうから、ダメだよなあ。

味濃すぎだけど、やっぱり旨いよなあ。

若さゆえ~。


連休後半は、仕事で知り合った方、そのお友達・・・・など総勢、老若男女16名で若狭へ。

生憎の曇天~雨模様で、殆ど泳げなかったのですが、海鮮バーベキューとJET SKIで、そこそこ楽しめました。
JET SKIは、初めてだったのですが、かなりの全身運動ですね。
ひどい筋肉痛です。


夜は民宿で大宴会。一緒に行ったギャルたちと。
ミスター・インクレディブルみたいなアタシと。

なにか悪いことしようとした仮面ではなくて、一緒に行った5歳の男の子が持ってきたおもちゃを
たまたま、付けただけですから。

2006祇園祭 宵々山


二度目の関西の夏。
昨年は仕事で、祇園祭は見損ねた。

今年のクライマックスは、明日16日の宵山と17日の山鉾巡行なのだが、2日間とも所要で行けそうにない。
居ても立ってもいられず、今日15日、夕方から宵々山に出かけた。
天六から烏丸まで40分で行けちゃうのだ。
生憎の雨模様だが、凄い人出です。F1以上ですね。

何の予備知識も無く行ったものだから、どこをどう見れば良いのかわからなかったのだが、しばらく歩いていると、色々なことがわかってくる。

・山車には、大規模でお囃子の付いた「鉾」と小規模でお囃子の無い「山」の二種類あること。
・宵山の3日間、山鉾は動かず、見物客の方が、そぞろ歩きしながら、見物すること。
・どうやら、山・鉾にも格というか、特別なのとそうでないのがあるらしいこと・・・などだ。

判ってくると、俄然楽しくなる。全部で32ある山鉾をスタンプラリーのように回ってみる。
それぞれが、素晴らしい美術工芸品。雨のため、ビニールかぶせてあるのが残念だ。

当たり前ですが、楽しい良い祭りですね。
一体、今までの40数年、これを見ずに何してたんだろうと後悔しました。

で、鉾ギャラリー。
綾傘鉾。
傘鉾は古いタイプの鉾らしい。
お囃子連は乗ることができず、巡行の際は、歩くようだ。

菊水鉾。
唯一提灯のない鉾だった。
小ぶりだが、綺麗な鉾です。
結構気に入りました。

鶏鉾。
大きな鉾です。
メインの四条通りから外れた場所にあるのですが、賑わっていました。

月鉾。
巨大な鉾です。
その上、とても品があって繊細で、美しい。
写真に写せなかったのですが、鉾頭に美しい新月が輝いています。

アタシが一番気に入った鉾でした。

四条傘鉾。
もう一つの傘鉾。
一度消失したが、昭和60年に117年ぶりに復活した新しい鉾だそうです。

船鉾。
珍しい船型の鉾。
鶏鉾と近くに有り、とても人気のある鉾でした。

長刀鉾。
鉾の中の鉾。
巡行の際、必ず先頭になる(他は毎年抽選らしい)ので、旅行パンフレットに載るのは、いつもこの鉾です。
巡行の時、唯一、生稚児が乗る(他は人形)など全てにおいて特別扱い。

威風堂々とした鉾ですね。

函谷鉾。
これも巨大な鉾です。
イメージが長刀鉾に近いので、少し影が薄い感じでした。

放下鉾。
これまた巨大な鉾です。
とても細い路地にあり、その奥にも大きな山が二つあるため、押し合いへし合いの印象しか残ってません。



以上、9つ全ての鉾です。
それにしても、皆素晴らしい工芸飾りなので、夜だけでなく、太陽の下で見てみたかったですね。

おまけ。夜店にて。
これは、あんまりだよな。
ウォルト・ディズニーも見たら泣くでしょう。


そして、来週は「天神祭り」です。
日本三大祭の2つを立て続けに見られるなんて、幸せだなあ。

道頓堀 はり重 ビーフカツカレー


道頓堀の一等地に店を構えるはり重は、老舗の高級精肉店だ。
100gで5.000円の肉なんかを扱っていて、とても庶民が買い物できる店ではない。


階上は、すき焼・しゃぶしゃぶの座敷になっていて、一度だけ接待で行ったことがあるが、一人25.000円位した記憶がある。(一応メニューでは6.300円~となっているのだが、追加しないと量が足らないのだ)

1階奥は、グリルになっていて、ステーキ5.000円~。
怖くて入る気になれない。


ところが流石大阪の会社。
ちゃんと庶民のための店が用意してある。

2軒隣にある、カレーショップはり重だ。


カレーライス600円をはじめ、お値打ちな洋食メニューが用意してある。
ビーフワン700円と言うのは、牛丼のことだ。

内装も、昔の洋食屋さん、という感じ。
古いけれども、清潔感があって気持ちがいい。


ビーフカツカレー900円。
とりあえず、カツもはり重の肉ですから。

カレールーは、全くスパイシーさの無い、昔ながらの懐かしいカレーなのだが、中に入っている和牛の切れ端がトロトロで、実になんとも旨い。

若い店員は、ちょっと可愛くて、ウエイトレスというよりも、女給さんという感じ。

大正ロマンだなあ。



鈴鹿 楼蘭 担々麺


暑いっ!

こんなときは、激辛系で脳天から汗を噴き出させて、全身つゆだくになってしまった方がむしろ
快適になる。

というわけで、数年ぶりに鈴鹿「楼蘭」担々麺を喰ってきた。

この汁が少なく、禍々しいまでの唐辛子色を呈しているのが、ホンモノの四川担々麺。

かつては、ここのは匂いを嗅いだだけで、むせ返るような代物でしたが、随分とマイルドになりました。
とはいえ、辛さが苦手な人は一口さえ食えないでしょうね。

汗たっぷり噴き出して、多少清涼になりましたよ。



鳥取 摩尼寺 門脇茶屋




鳥取砂丘のほど近くに
摩尼寺という名刹がある。
ここは、大層な階段があって夏場に登るのはちょっと勘弁なのだが、
門前に源平茶屋門脇茶屋という2件の山菜料理屋が向かい合って建っている。


双方とも、かなり歴史ある風情で、規模も大きく、シーズンには団体客で相当賑わうのだろう。

料理は
蒟蒻の木の芽田楽やら。

ヤマブキと筍の煮物やら。

わらびの刺身やら。

胡麻豆腐の葛餡かけやら。

山菜天麩羅やら・・・で、
特に旨いものでもないのだが・・・・。

あ、生のじゅんさいの椀は旨かったです。


帳場のおネエさんの笑顔は素敵でした。


まあ、鳥取は他に取り立てて美味しいものがあるともきかないので、機会があればこちらに行ってみればいかがでしょうか。


鳥取砂丘


出張で鳥取へ行く。
昼休み、少し時間があったのでタクシーを飛ばして初めての砂丘へ。


正直、広すぎてカメラには収まりきれません。
砂紋でも撮れれば別なんだろうけど。

おやじのキッチン ATE


「草かんむり」に「魚」「肉」と書いて「ATE」と読ませる。
「おやじのキッチン」というサブタイトルからして、こだわりを感じさせる洋食屋が会社近くに有って、中々敷居が高かったのだが、先日ついにランチタイムに突入敢行。


ランチは1種類のみ。この日はオムライスだった。
1種類だけなので、オーダーも聞かず、オートマチックに出てくるシステムのようだ。



料理が出てくる間、店を見回していて思った。
壁面に美術品が何点か飾ってあるのだが、
「抽象画」の隣に「能面」が有りその隣に「宗教画もどき」が飾ってあるのだ。

これは、ひょっとして狙ってやっているのだろうか・・・とも思ったが、よくよく見ると
ウインドウの出窓の上には「碁盤」が置いてある。

・・・・・・わかった。単に趣味が悪いのだ。

そういえば、客席にメーカー提供品のビールサーバーと冷蔵庫が置いてあったりする。

嫌な予感


で、肝心の料理

はい、普通のオムライスです。少し味が薄いです。
塩と胡椒をお願いしたら、塩は青いキャップの「アジシオ」が出てきました。

洋食なのに「味噌汁」がついてきました。

あと「サラダ」「さくらんぼ3ケ」「コーヒー」がついて、900円です。

多分二度と行かないと思います。




参鶏湯 鶴橋大吉


ガミガミさんのブログを見ていたら、韓国系のスープが喰いたくてたまらなくなった。
ダイエット中なのでソロンタンはやめて参鶏湯にしようと思っていたのだが、一人では到底喰いきれないでいたところ、職場のJ甲氏と出張に行く機会があり、帰りにこれ幸いと鶴橋で下車し、大吉に突入した。

釜炊きの参鶏湯、1.800円。

蒸し暑い時期の参鶏湯はどうかと思ったのだが、どうしてどうして、汗かきかきのスープもたまりまへんなあ。

コラーゲンでお肌つるつるになっちゃいましたぁ。
(只の脂ぎったオヤジだったりして)



大吉 (焼肉 / 鶴橋)
★★★★ 4.0

岡山 RailStar  桃太郎


出張で岡山へ行く。

山陽新幹線に乗る機会の少ない関東の方はご存知ないと思うが、JR西日本運行区間(新大阪←→博多)には、ひかりRailStarというとんでもない新幹線が走っている。

700系のぞみをベースに、シックなブラウンの塗装。
8両の短編成なのだが・・・。

車両は全て、横4人がけの
リクライニングシート。
つまりは、グリーン車車両
なのだ。

4人グループなら、コンパートメントも使える。
これで、料金はのぞみより安いのだ。

スピードよりも快適性を追求した素晴らしい決断。
他の新幹線でも導入してくれないかな?


岡山駅では、桃太郎の銅像がお出迎えしてくれるのだが・・・


岡山駅は鳩が大繁殖しており、銅像が格好の止まり木になっている。

桃太郎の家来がイヌ・サル・キジ以外にも沢山居るみたいで笑ってしまう。


鴨吸定食 旬味ひげ


会社ほど近くで見つけた旨い店でランチ。

旬味 ひげ鴨吸定食。750円。
合鴨・青ネギ・豆腐・タマゴをたっぷりの出汁で炊いてある。
夏場でも食べたくなる味。
夜は、蕎麦を入れた鴨蕎麦がでる。

他におかずは無く、ご飯とお新香が付くだけなのだが、大満足の一品。


小奇麗ですが、気取りの無い店です。
夜も安くてメニュー豊富。




◆お店のデータ

店名 旬味 ひげ
住所 大阪市北区南扇町2-2 1F
電話 06(6314)0325
営業 11:30~14:30   17:30~22:00(LO)
休日 日祝

とくちゃんぽん リンガーハット


久しぶりにリンガーハットに行った。関西に来て初めてだ。
はるか昔、名古屋に住んでいた頃のこと。
当時名古屋にはまだリンガーハットが無く、出張で行く静岡で初めて食して、旨さと安さにびっくりしたのを思い出す。

とくちゃんぽん500円。
普通の長崎ちゃんぽんにエビと揚げ団子が載った豪華版だ。

こっちが普通のちゃんぽん。380円。
コレも美味しいのだが、見た目とくちゃんぽんに負けますね。


ついでに皿うどん、390円もオーダー。
皿うどんには、たっぷりの酢が合う。


長崎に観光に行った人が、地元の人に
美味しいちゃんぽん屋を訊ねたら、リンガーハットを勧められたという逸話もあるそうですよ。





リンガーハット 奈良宝来店
〒631-0842 奈良県奈良市 菅原町570

宍喰 生見 波乗り行② 食べること


波乗り旅行も食べるのが楽しみだ。
初日の昼は、サーファーに絶大なる人気を誇る、お好焼きのなみに。
いか玉、ヤキソバ、ホルモン焼きなどを食す。

親子と思しき3人で切り盛りしているのだが、とても手際が良くて気持ちがいい。


夕食は宴会料理。
宍喰は港町でもあるので、地場のいい魚が揚がるのだ。

とはいえ、波乗り後の疲労のため、揚げ物はあまり食べられなかった。
疲れで食欲が無くなるなんて四半世紀ぶりのことだ。


二日目の昼は、お洒落な
喫茶店ひこうせんで。
ところが、ココが甘く見ちゃ
いけない店だった。

アタシのオーダー
「ドライカレー」
普通盛りなのに、メシの量、軽く400gはあります。ココイチカレーの大盛り以上だ。
スパイシーな挽肉炒めが載ったタイプ。
メシを炒めてないので、油っぽくなくていけます。



W様オーダーの
「海の子ピラフ大盛り」
ざっと見積もって600g。
ワカメたっぷりです。







宍喰 生見 波乗り行①


21年ぶりに徳島「宍喰」~高知「生見」にかけて1泊3日のハードな波乗り行。

流石に21年間の体力の衰えは酷いもので、波に対して完全なフォール負け。
まともに立てたのは、1.2回程度。

ホテルは水平線が見えるシーサイドだが、排水口からムカデが現れる。


ロコのサーファー少女が、昼休みにまどろんでいる姿が可愛い。
プロフィール

Author:不良中年N
exciteから引っ越してきました。
まだ、使い勝手がよくわからん。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
食べログ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。