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なぜ、カミーノ・アンジェロ率が高いのか


最近、ランチにカミーノ・アンジェロに行くことが多い。

まあ、パスタランチ850円が、お値打ちなのも理由の一つなのだが。

アンティパスト。
ポタージュスープ
ワカサギのフリッター。
スペイン風オムレツ。


当社のメンバーに信じられないような偏食男がいることも、大きな理由だ。

オイルサーディンと万願寺唐辛子のスパゲッティー たっぷり大葉の香り


普通、偏食というのは「生ものがダメ」とか「鶏肉がダメ」とか「光モノの魚がダメ」とか・・・一貫しているものだと思うのだが、当事務所の偏食MANは、訳がわからないのだ。
その上、食べられないものが多い、というより、食べられるものの方が少ない、と言った方が正しいくらい、限定されている。

・肉は、脂身は好きだが、赤身はダメ・・・だけどトンカツはOK、でもミンチは食べられない。
・魚は一様にダメだが、タコとイカは食べられる。
・タマゴは形が見えなければ大丈夫、よってタマゴヤキやオムレツはダメ。
・ニンジンは、小さければ食べられるが、塊りは無理。
・蕎麦・うどんは食べられないのに、パスタはいける。
・・・・・・などが一例なのだが、その他、何でコレがダメなのに、ソレがOKなのか、判らないことだらけ。

こういう人間と一緒にランチに行くと、コチラが気を使ってしまうのだが、カミーノ・アンジェロはパスタが「トマト系」「オイル系」「クリーム系」と3種類から選べるので、何かしらは偏食MANも喰えるのだ。
(先日は、カルボナーラを喰ってましたが、綺麗にキノコが残してありました。 カルボナーラがOKなのに、オムレツがダメっていうのもよくわかりませんが。)

ドルチェは、キウイのソルベ。

我らが偏食MANは、スイーツは押しなべてOKで、先日、食べ放題の店に行ったときは、主菜を申し訳程度に食べた後、スイーツを4種類もお代わりしてました。

やれやれ。



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良い天気です。


天高く、気持ちのいい朝です。

キャンプに行く予定をしていましたが、同行者にアクシデントがあって延期となりました。
さあ、この休みをどう有意義に使いましょうかね。

気持ちよさ気です。


くりのすけはいいなあ。

新橋某日本酒・本格焼酎BAR


todocciさんと呑みに行ったのは、新橋の某日本酒・本格焼酎BAR
店主のエリーさんは、うら若き女性なのだが、酒好きが嵩じて終には自分の店を持つに至ったとのことだ。

この店のBGMはdaisuke_Tokyocityが担当していて、彼の莫大なノージャンルのコレクション群からセレクト編集した名曲が流れている。
この日は80年代、ややマイナーソングだった。

燃島。
以前から呑みたかった焼酎なのだが、期待ほどではないな。
ボトル買おうと思っていたけど、止めた。


体調がイマイチだったので、日本酒に変更。
篠峰 遊々。奈良の酒。
ぬる燗でいただく。
うーん。コメントできない。


大七。生もと造。
少し酸味がきついです。
アミノ酸が多くて、複雑な味なんだけど酸味が勝ってしまったのが残念。


体調がイマイチなのもあって、酒の味がよくわからない日でした。
酒に失礼ですね。今後、完調じゃないときは、酒を控えよう。(アタリ前か)

この後、某歌謡バーに突入。
daisuke_Tokyocityも合流して、盛り上がってきました。

ただし、大阪の呑んでから1分で家に帰り着く生活が染み付いた身に、呑んだ後50分の電車と10分のタクシーは辛かったなー。

新橋リフレッシュステーション


もうひとつ東京ネタ。
todocciさんと行った新橋リフレッシュステーション 黒酢バー
黒酢と様々なジュースをミックスして飲ませてくれる。
結構流行っているよ。
健康志向も駅まで進出。

アタシはノーマルに水割り。
150円。

todocciさんは、青汁割り。

鍛冶橋ガード下 ミルクわんたん


引き続き、東京にて。
昼は、鍛冶橋ガード下の鳥藤にてミルクわんたん。

クリームシチューのように見えるが、中華スープに牛乳を入れたような、シャビシャビのスープ。
玉ねぎ・ジャガイモたっぷりのモツ煮込みをトッピングしてある。
薄味で、案外と食べやすい。

ミニチャーハンとスープ、お新香が付いて800円。
結構満足できます。


創業60年の歴史。
元は有楽町駅前の今、交通会館のあった場所で営業していたそうだが、区画整理で昭和39年ころ、今の新幹線ガード下に移動したとか。
永六輔さんもよく通ったとか、店主は元馬賊だとか、色々伝説もあるようです。




くりくり


東京に帰ってきています。
くりのすけ がいい味出しております。

休日です。


久しぶりに丸々の休日です。

無為に過ごすのは勿体無いので、7:00には起き出して、洗濯終了。
シンクに2日ほどたまっていた洗い物も済ませました。
更だった100スキを1つ
シーズニング。
コレで100スキは6ケになりました。


天気も良いことだし、さあ、ちゃちゃっと掃除でもして、自転車で出かけるとしますか。

来週は淡路島にキャンプなので、午後からはゆっきぃさんとアウトドアショップにお買い物です。

ちりとり鍋@MASA


鉄板を四角く曲げて取っ手をつけたような鍋に、ホルモン・玉葱・キャベツ・モヤシ・九条ネギ・キムチをうず高く積み上げて火にかけるホルモン鍋(通称ちりとり鍋)は、大阪では割合ポピュラーだが、関東では見たことが無いな。

ちりとり鍋3人前。(1人前1.180円)
博多風のホルモン鍋が醤油味なのに対して、コチラは韓国風味噌味。
ニラは入っていない。


MASAは天満板場に最近できた店だ。




パスタランチ@カミーノ・アンジェロ


昼にカミーノ・アンジェロでパスタランチ。850円。
アンティパスト・ピアット・ドルチェという、一番簡単なコース。

1.500円コースはセカンドピアットが付き、2.500円コースには、更にオイスターが付く。
なんたって、ココのウリはオイスターですからね。
でも、一度ココで一人でオイスターランチ食ってる人を見たことあるけど、昼からオイスター喰うってどんな人なんだろ? 

アンティパスト。
ミネストローネとスペイン風オムレツ

スープはエスプレッソカップ位のサイズ。
もう少し有っても良いのでは、といつも思ってしまう。


ピアットは1品だけなので当然パスタ。(パスタランチですから)
アタシのチョイスは「地鶏とごぼうのスパゲッティー・アラビアータ」
他に、「たっぷりバジルと、ほくほくのメークインのスパゲッティー・ジェノベーゼ」か「ブラウンマッシュルームと自家製パンチェッタのスパゲッティー・カルボナーラ」が選べた。
日替わりパスタ3種からチョイスできるのだ。

アラビアータといいながら、殆ど辛さは感じない程度。水菜のハリハリ感が良いですね。
(ココは割りと、ごぼうとか水菜とか、不思議な素材を良く使う。たまにハズしますが。)

同じ値段で大盛りもできるのですが、並盛りで充分なボリウム。
自家製パンも付きますから。


ドルチェ。
本日は、パイナップルのソルベ。
パイナップルって珍しいですよね。
はじめ口に入れたとき、一瞬判らなかった。


コレにコーヒー付いて、850円はまあ、お値打ちなんじゃないでしょうか?
天五~天四界隈には、何件かパスタランチ喰わせる店がありますが、一番だと思いますよ。
(夜は全て行ったわけじゃないので判りませんが)




喫茶店のカレーも悪くない。


鈴鹿楼蘭の記事をアップして、思い出した。

コレが清く正しい喫茶店のカレー「Rocky」だ。
平皿に盛ったライスとソースポッドのカレールーの組み合わせ。
王道です。

ただの煙草屋にしか見えない外観からは、想像も付かないような、割といけるカレーですよ。
なんたって500円ですから。
多分、缶詰のカレーにちょっと手を加えてるだけだと思うのですが・・・。



相変わらず、センベロも


最近。アタシの記事ったら、食い物ネタばっかりなのに気が付いた。

元々は、ダイエット記のブログだったのに・・・・・・。

反省して、センベロ記もアップする。(なんのこっちゃ?)

天狗舞、純米酒。
山廃吟醸は切れていた。

謂われるほど旨い酒ではない。
名前先行型。

石川なら菊姫手取川だな。
人それぞれ、好みだけどさ。


北雪、純米大吟醸。
佐渡の酒。

矢沢永吉とレストランNOBUで一躍世界に名を馳せた酒だが、確かにフルーティーで、外人好みの味だな。
アタシはもっと米の味がどっしり残っている酒のほうが好きだな。

まあ、何でも好きなんだけどさ。

鈴鹿楼蘭はカレーチック


鈴鹿サーキット内の四川料理楼蘭は、アタシが初めて四川料理を旨いと思った店だ。

21年前、ココには当時、四川省にも数人しかいなかった"ホンモノの"特級調理師がいて、彼の作る料理は、本当に旨かった。(辛さが苦手の人にはまるで食べられなかった。)

その後、中国は外貨稼ぎのために、調理師を外国に派遣することを覚え、そのために"即席の"
特級調理師を沢山作ってしまったため、今では昔ほどの感激は無くなってしまった。
(その分、万人向けになったけれども。)

で、久々に麻婆ランチ
ココは、別にヌーベル・シノワではなく、本格四川料理なのだが、麻婆ランチはこんな感じでカレーライスのような盛り付けで出てくる。

ソースポッドにたっぷりの麻婆豆腐。


どちらかといえば、丼で食べたいなあ。

でも、味は本格的で超おススメですよ。






西天満 おふくろ貝介


呑み仲間のDやんゆっきぃさんと話していて、二人とも貝好きだということが判明した。
となれば、行くしかない。
西天満 おふくろ貝介だ。

まずは、刺身から

てっぺんから時計回りで「つぶ貝」「さざえ」「うに」「まぐろ」「ほたて」
香りで「さざえ」・歯ごたえで「つぶ貝」ですね。


焼きます。
「大あさり」「ムール貝」「ハマグリ」「緋扇貝」良くわからない貝2種。


4種焼いています。
まあ、残酷ではあるが、エビと違ってキューキュー泣かないのがいいな。
ハマグリの味に勝るのは、アワビしかないな。(今回アワビは我慢)


よくわからない貝も旨いな。


程よく酔っぱらった程度に呑んで、一人6.500円。
ちょっと高いかなー? しょっちゅうは来れないな。

京町堀 イル・クアドリフォーリア


うつぼ公園横に、最近できたばかりのイタリア料理店「イル・クアドリフォーリア」へ。
シェフを応援している人が、私も公私共に世話になっている方で、連れて行っていただいた。

ここの冨田シェフは、まだ30そこそこに見える若さだが、国内外の名店で修行をし、初めて持った自分の店が、ココだ。
直前は、大阪の超有名店トラットリア・パッパにいたとのことだ。

本日の料理
かぼちゃとマスカルポーネの冷たいスープ。


ココで、デジカメのバッテリーが切れたので、以下は携帯にて撮影。
写りがイマイチなのはご勘弁。


炙りサンマとマグロと
ヒラメの冷製。


グリーンアスパラの
リゾット
かなり固めの炊上げ。
芯が残るギリギリの感じですが、アタシはリゾットはコレくらいが好きなので、良しです。



パスタはスパゲティー
うにソース。


魚料理。
スズキの包み焼き。
偶然だが、宍道湖で食べたのと同じ手法
断然コチラの方が旨かった。


肉料理。
近江牛のグリル。
ソースはジェノベーゼ風のハーブ香の高いものだった。


デザートはお約束のティラミスとグレープフルーツのソルベ。


特段、奇をてらった料理とか、驚くような食材は無いですが、丁寧な仕事です。
価格から見て、充分満足できる内容ではないでしょうか?
(今回の料理で5.000円程度だと思われます。)
オープンキッチンで、料理の進み具合をシェフ自ら見て出してくれるので、タイミングもバッチリでした。

途中で、ボリュームを訊いてきましたので、決まったコースではなく、お腹の具合を見ながら皿数を調整してくれたようです。

気取らない店なので、普段使いやカジュアルなデートに良い店だと思います。







天満 お好み焼き 千草


天五うねうねラビリンスにあるのが、お好み焼きの名店、千草だ。
いままで、一度も紹介していなかったのが、不思議。

お好み焼きなんて、どこで喰っても変わらない食い物のような気もするのだが、天神橋筋商店街の中に何十店もお好み焼き屋があるのに、行列のできる店とはやらない店があるのは、研究の価値があるなあ。

ここ千草は、行列店のひとつ。隣につる家という店があるのだが、ソチラははやっていない。
↑後日談。つる家も悪くない

商店街で行列店は他に菊水ゆかり双月・・・といったところでしょうか?
まあ、おいおい他の店も紹介しなくてはいけませんね。


ここは、お好み焼きは自分で焼くシステム。
ヤキソバは、大鉄板で焼いてくれる。

ぶた玉。650円。
肉を「敷き詰める派」と「混ぜ込む派」がいるようだが、アタシは「混ぜ込む派」だ。

読者の皆さんはいかがでしょうか?


邪道喰いかもしれないが、アタシはソースを付けないほうが好き。
マヨネーズと醤油と唐辛子で喰うのだ。

だから、自分で焼くタイプの店の方が好きかな?



完成図。ソースが無いと別の食い物のようでしょ。





今回、ジャンルを「旨いもん」にするか「ジャンクフード」にするか悩みました。↓

ついに行きました。 福龍園


天満エリアの四川の名店として気になって気になって仕方の無かった福龍園。
本日ランチですがついに行ってきました。


というのも、会社から徒歩15分はランチに行くには、ちと遠い。
逆に、夜行こうと思うと、会社からは棲家と反対方向・・・・・・ということで、
中々、機会が無かったのです。

酸辣湯麺。850円。
大阪に来て、初めて食べたまともな酸辣湯麺でした。
個人的にはもう少し酸っぱいほうが好みなのですが、一般的に言えば美味しい酸辣湯麺です。
豆腐が入っていないのも、春菊がはいっているのも初めての体験ですが。

これで、自分で作らなくて済みます。うれしー。

一緒に行った同僚たちのオーダー。
麻婆定食。
ちゃんと、
・麻(ピリピリしびれる)
・辣(辛ーい)
・湯(熱ーい)
の三拍子揃った麻婆豆腐です。
夜は更に本格的なスーパー麻婆豆腐がでるとか。


四川じゃないですが、天津飯もgoodでした。
イミテーションじゃない蟹肉たっぷりで、王将大阪王将とは違いますね。


小さくて、特徴の無い外観。
教えてもらわなければ、ココが四川の名店とは気づきませんね。
今度は、夜に来なければ・・・。


玉造にも名店があるようなのですが、生活エリアじゃないので、ここ福龍園はうれしいですね。


久々に、天神さんに行ったのですが、そういえば、明日9月15日は、天満天神繁昌亭のこけら落としですね。
天六・天五の賑わいに較べて、凋落著しい天二・天三の繁盛起爆剤になると良いのですが・・・。



カレーうどん@てんま七福亭


大阪に来てから、旨いカレーうどんに出会えずにいた。
得正も見掛け倒しだったしなあ。

ところが、ところが、なんと家の近くで旨いカレーうどんに遭遇。

てんま七福亭のカレーうどん。840円。
決して安い価格ではないが、うどん2玉まで、料金同じ。
ゆで肉がたっぷりと入っていて、満足の品です。

名古屋のうどん錦のカレーうどんのように、特色のある味ではないが、程よく辛く、誰が食べても旨いといえる味だと思います。

あ、あと親切にもカレーうどんをオーダーすると、紙エプロンを出してくれます。
コレは評価高いぞ。

ちなみに、海老天カレーうどんはオドロキの1360円。


今までも、この店の前は何度も通っていたのですが、蕎麦屋らしからぬモダンな外装に入るのを躊躇していました。
見た目だけで判断しちゃダメですね。



久々にコールマンコレクション強化


大分前に購入した、200Aのバースディモデルのケースが無かったので、メタルケースを購入。


コレでようやく、外へも持ち出せます。


前から持っていたタイプと、色も随分と違うし、ステッカー位置も変わっているのですね。


ランタンマーク&レジスターマークのロゴ。
いつ頃の時代のものか、ご存知の方、教えてください。


インサイドのランタン押さえの部材・noticeの有無等、ケースも変わっているのですね。

焼肉処 桜咲


名古屋に出張。
夜、食事しようということになり、焼肉処 桜咲なる店へ。

大体、桜咲と書いてSAKUSAKUと読ませるところから、胡散臭かった。

焼肉屋のクセに、お洒落なつくりである。
ガラス張りの部屋があって、グランドピアノの生演奏なんてしてやがる。


乾杯にシャンパンをどうぞ、なんて書いてあるくせに、モエ・シャンドンしか置いてない。
フィリポナを置けとは言わないが、悔しかったら、クリュッグか、せめてヴ-ヴクリコくらい置いておけ。


馬鹿でかい中落ちカルビ。
脂が落ちて、レンジが大火事。


カッコだけじゃなくて、ちゃんと旨いもの出せよ。
バーカ。

・・・・・・あっ!名古屋だから、バーカはダメだ。
この、たわけっっっ!!

臭いんか?


同僚と京都へ行った。

昼時である、ラーメン喰いたいよなぁ。
やっぱり新福菜館に行きたいよなぁ。と思い、誘ってみた。

・・・・・・なにやら、けげんな顔をしている。どうしたんだろう。
もう一度誘ってみる。
「しんぷくさいかん行こうよ。」

・・・・吹きだした。


どうやら、彼ったら最初に誘ったときは
「TIMPO臭いんか?」と訊かれたと思ったらしい。

あほっ。そんなこと訊くかいっっっっ!

で、ラーメン(小)とチャーハン



陛下のお言葉に思う。


昨日、天皇陛下が札幌の顕微鏡学会で話された様子をテレビで拝見した。

「秋篠宮妃の無事の出産に対し、皆さんにお祝いしていただいたことを深く感謝しております。
どうもありがとう」
予定にないお言葉だったということだ。

特に、最後の「どうもありがとう」が何とも良いじゃないですか。
心底から、喜ばれているのがよくわかる。
陛下といえども、素直に孫の誕生が嬉しいのだなぁ。と思うし、
立場柄、口には出せないが、やはり、男系男子相続がお望みなのだろうと思う。




翻って、政治家や役人の言い様を思い出してみる。
奴らは、ありがたみというものを知らないから、感謝の言葉なぞ言うことは無いが、
謝罪の場面は良く見る。

曰く、「大変遺憾に思う。」
曰く、「申し訳なく思っている。」

バカヤロー。ちっとも心から謝ってないじゃないか。
あいつらが「申し訳ありません。ごめんなさい。」とでも言ってくれたら、許してやろうという気にもなるのだがな。



やっぱり、陛下は人間の出来が違いますね。

手打ちうどん 一休


太融寺の手打ちうどん一休。
昨年末事務所を引っ越す前までは、週に一度は通っていた店だ。
事務所引っ越して、ほんの数百メートル遠くなっただけなのだが、足が遠のいていた。
久々に行ってみましたよ。

日替わりランチ。800円。
本日は天丼と山かけうどん。

といいながら、この店は、丼物にはミニうどんがデフォルトで付くので、今日の日替わりはちょっと手抜きだな。
普段は煮物も付いたりします。


天丼は、エビ2尾・イカ・海苔・ピーマンと紫蘇天が付く。
タレは濃くて甘めの関東風。天丼にはコレだ。
ただし、揚げ油はごま油じゃない分、関東の天丼ほどクドくは無い。



この店は、うどん屋だからして、本当はこっちがメインですね。
ココのうどんは、コシが強いタイプではなく、稲庭うどん風にしっとりちゅるるん系。
径も細めで、のど越しを楽しむタイプ。


入り口横には、麺打ちコーナーが有って、早い時間には実演しているらしいのだが、ついぞ見たことはないなあ。



ランチはいつも、ボリウム満点なので、太融寺・神山方面でガッツリ食べたいときは是非どうぞ。

お世継ぎ誕生


秋篠宮家にお世継ぎが誕生されましたね。

このブログは、政治的信条とかイデオロギーとかを記載しない『ゆるいブログ』を目指しているので、天皇家に対しアタシがどう考えているかは、ここでは書かない。

ただ、お世継ぎが誕生され、天皇家の血脈が永らえたことは素直に喜ばしいと思う。

願うらくは、雅子さまが快癒されて、東宮家に男子誕生されることであるなあ。

単純に個人的に、秋篠宮よりも東宮の方が人間的に好きなのよ。

ムジカジャポニカ ふわふわオムレツのチキンカレー


ムジカジャポニカのチキンカレーが旨かったので、再突入。

今回は、ふわふわオムレツのチキンカレー。800円。
うん。
コレも旨いんだけど、味がマイルドになっちゃうので、アタシの好みはオムレツ無しの方かな?



宮崎さん家のカツランチ


東京に出張。todocciさんとランチへ。
八重洲・京橋エリアにも旨い店が数多あるのだが、今日は宮崎さん家へ。


実は、この店は松若という屋号があるのだが、看板が無ければ只の民家。

実際ランチタイムが終わり、看板と暖簾をしまうと、飲食店とは思えなくなる。


暖簾の上に宮崎さんの表札がかかっているので、アタシは勝手に宮崎さん家と呼んでいる。


上カツランチにハンバーグカツ(巨大ミンチカツ)乗せ。1.300円。
ここのメニューは、カツ・ハンバーグ・コロッケ・オムレツ・串カツ・上カツのランチが基本で、希望に応じて2~3品を盛り合わせることができるのだ。

ライスと豚汁・お新香が付くので、ボリュームたっぷり。
やっぱりカツ屋で食べる、ラードで揚げた、アツアツのカツは旨いよなぁ。
アタシはたっぷりの練辛子と醤油で食べるのが好きだ。


肉を食べ過ぎたので、食後は遠藤青汁スタンドで、青汁(小)を一杯。


醤油ラーメン、総大醤 


総大醤は、アタシの棲家から徒歩5分ほどのところにあるラーメン店。
れいほうさんのブログpinokoさんのブログに紹介されていて、前々から気にはなっていたのだが、会社のある方角と逆側に立地しているので、ついつい行きそびれていたのだ。

醤油ラーメン(黒大醤)600円。
見た目は、黒くて透明なスープに中太麺。
トッピングもチャーシュー・ネギ・メンマ・海苔・ナルトとケレンなし。
まさにアタシの好みじゃないですか。

どれどれ、スープの味はと。
一口目にちょっと動物系の臭みが感じられますが、二口目からは気にならなくなります。
豚がメインで、トリガラも使っている感じ。
魚系は、あまり感じられないが、多少使っているのかな?
脂もそれなりに浮いていますが、背脂のようなくどさは無いのでOK。
柚子の香りがエグさを上手く消しているのでしょうか?
スープに野菜を相当使っているのでしょうか? かなり甘味を感じるスープです。
美味しいラーメンですね。
でも、この味はどこかで記憶にある。
・・・・そうだ、大勝軒のつけめんスープを薄くした感じの味ですよ。

チャーハン450円は、ラーメンと一緒だと50円安くなって、セットで1.000円。
アッサリしたタマゴとチャーシュー角切りのチャーハン。
少し、バラけが足りないけれど、合格です。


店構え・内装とも清潔感あって、女性一人でも違和感無く入れそうな感じ。


紫微星 夜の部


最近、立て続けに行っている紫微星、夜の部の紹介

コレが食べたくて通っているようなもの、魚香肉糸(ユイシャンロースー)

お願いして、通常より辛口に仕上げてもらった家常鶏片(ジャーサンヂーペン)。
鶏のソギ切りの家庭料理、という意味だ。


宮爆魷魚(ゴンボーユウユイ)。
イカの炒め物。ちょっとだけピリ辛。
かなり大振りに切ったイカが入っている。
アタシの好み的には、もう少し小さく切った方が良いかな。
味はベリーグッドです。



炸春巻
ランチセットについている、春巻きが美味しいので、単品で頼んでみました。
中身がベッタリしてないんですよね。
中々、お目にかかれない春巻きです。


担担麺
一人前を二人に分けてもらいました。
「四川風の汁なし担担麺は、大阪では受けないんだよねー。だからウチはオリジナル。」だそう。
普通の醤油ラーメンに辛肉味噌を乗せただけ、みたいな感じなんだけど、元のスープが、ごっつ旨いので、素晴らしい麺に仕上がっている。


今日は、星4つ。


ダイエットへの道遠し。

ムジカジャポニカ チキンカレー


ムジカジャポニカは、神山交差点の程近く、天満中学校前のライブハウス&バーだ。

ここのランチに行こう、と誘う人がいたので、行ってみてビックリ。

基本は、チキンカレーONLY。
トッピングが何種類か選べるのだが・・・
とても、ライブハウスで出すレベルのカレーじゃない。
チキンカレーに鶏ささみチーズカツのトッピング。800円。
カレーは、水を使わずに野菜の水分だけで煮込んだ本格派。
程よい辛さとスパイシーな香りが、食欲をそそります。
ライスは麦混じりのターメリックライス。
うまい具合にバラけて、カレーに良く合います。

この近辺は、カレー屋じゅんちゃんや喫茶ROCKYも有るのだが、かなり優先順位高いカレーですぞ。

奥がバーカウンター。右側にライブステージがあります。


外観はこんな感じ。
今度、夜ライブ行ってみます。


ムジカジャポニカ (居酒屋・バー(その他) / 扇町)
★★★★ 4.0
プロフィール

不良中年N

Author:不良中年N
exciteから引っ越してきました。
まだ、使い勝手がよくわからん。

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