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恐るべし 喫茶Y


豊崎町の喫茶Yは大盛り店として、近隣の若者にこよなく愛されている店なのだが、今まで未体験ゾーンだった。
(イニシャルトークしてるわけじゃなく、ホントに喫茶Yという名なのだ。)

一度、同じ事務所で一番よく食べる若様を偵察に行かせて、サンドイッチセットを体験してもらったことがあるのだが、彼をして2/3で降参した・・・・・・という店なのだ。

今回、恐怖のサンドイッチは避けて、カレーライス定食に。

元気の良いお母さんにオーダーすると・・・・・・。
まず、冷奴が出てくる。
豆腐半丁分。



ここでトイレに中座し、



カウンターに戻ってくると・・・・・・。




こういうことになっていた。

右下から時計回りに
・前述の冷奴。
・コロッケとかき揚げとてんこ盛りのおからの煮付け
・タマゴ3ケのベーコンエッグ
・麩のりの味噌汁
・ハンバーグ

お母さん曰く、足りなかったら言ってよ~。

で、肝心のカレーは?
おかずの後に出てくるとのコトです。

んな、象じゃないんだから、そんな喰えんがね。

カレーは急遽、小盛りでお願いした。

って全然、小盛りになってないがや。
他の店のレギュラーサイズ以上やんか!!!



アタシの後から入ってきたお客さんがサンドイッチセットをオーダーしたので、製作工程をつぶさに見ていたのだが・・・・・・。

・パンは、4.5cm厚に切った食パンが4枚。
・タマゴをどんどん割っていくのだが、数えていると・・・・・1.2.3.4・・・・・12ケまで入れてかき混ぜ始めた・・・・・ふと手を止めて、また3ケ足したがな。15ケやで。
・ハム6枚。
・レタス大量
・マヨネーズとトマトケチャップずりずり。

コレは、一人ではよう喰わんわ。


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土俵際


全国1億2千万人の、西天満オモロイ靴屋ファンの皆様。
大変お待たせいたしました。

新作が、発表されましたので、お知らせいたします。

シュート決めるな、覚悟を決めろ。

とりあえず予約


大阪で一番予約が取れない洋食屋さんといえば、

洋食 泉

今まで、食事の予定があるとき、何度もチャレンジしましたが、ことごとく満席。
だって11席しかないんですもの。
17;30~19:30とかなら、多少空席あるみたいですけど、そんな時間行けませんものね。

今回、発想を逆にしてみた。

まず、予約有りき・・・・・・と。

取れましたよ、予約、2席だけ。。
2ヵ月後だけど。
この日は、他のスケジュール、絶対入れないようにして
・・・・・・あとは、誰を誘うかだな?


今日はもう、10月分は全て満席。

いってみたい方、11月の予約をどうぞ。

助っ人ウイダーガール


某自転車関係イベントでお仕事。

となれば、絶対はウイダーガールなのだが、今回丸尾姉妹はavexのイベントへ。

ということで、今回のウイダーガールは助っ人。
大阪のタレント事務所最大手、フロンティアコーポレーションからの強力メンバー。

三木彩加嬢。

ちなみに肩が写ってるのアタシね。

彼女はDVDなんかも出してる大阪ではソコソコ人気のコだそうだ。


渡邉加奈子嬢。

ホントしつこいようだけど、右肩だけ写ってるのアタシね。


まあ、つまりはこういうことね。

バカラかよっ!!!@吹上庵


会社取引先の送別会があって、新地の吹上庵へ。

ここは、薩摩地鶏を食わせる店として有名。
場所柄、早い時間は同伴利用されることが多いらしく、我々のテーブル以外はオヤジ&ホステスの組み合わせだった。

この店は、サービスの素晴らしさでも有名。
給仕は全て、女子大生のアルバイトなのだが、皆タレントかモデルか?
と見まがうばかりの美しさ。はっきり言って同伴で来ているホステスよりも可愛らしい。

そして、教育が行き届いていて、卓上の調理・取り分けを丁寧にやってくれるし、オヤジギャグもサラリと受けてくれる。
酒の知識が無いのは、まあ已む無しということで・・・。

今日はオーソドックスな地鶏コース。
・刺身
・七輪焼き
・鍋
のコース。鍋はしゃぶしゃぶ・水炊き・すき焼きからチョイスできる。
本当は、水炊きが喰いたかったのだが、ある理由ですき焼きにする。

地鶏刺身
ズリ・こころ・笹身・もも炙り・ムネやね。
えらく新鮮やし、付けて食べる醤油がまた味わい深い。
量少ないんですが、もうちょっと食べたい・・・くらいが丁度いいんですね。

七輪焼き
ズリ・こころ・肝・せせり・モモ肉・つくね。
綺麗なお姉さんが、汗かきかき焼いてくれます。

こんな感じ。
特製の塩を付けていただくんですが、薩摩地鶏は、適度な固さがあってエエんですわ。

つづいて、すき焼き用の黄金鍋の登場です。

割り下を使う、関東風のすき焼きで、これまたお姉さんが膝立ちで作ってくれます。
作りながら、オヤジとの会話もしっかりやってくれるところが凄い。
会話だけでもヘタなキャバクラよりもいいですよ。

完成です。

溶き卵をつけていただきます。
生でも食べられる鶏は、しっかりとした噛み応えとジューシーさがたまりません。
ブロイラーじゃこうは行きませんから。

コレで、料理一人6.500円は安すぎです。

ところが、数10種類の品揃えの焼酎は、最低でも一杯750円は、随分なお値段。

とりあえず、不二才ロックで行っとく。
出てきてビックリしたよ。
このグラスはバカラのパルメじゃありませんか!!
私も一つ持っているグラスですが、とっておきのウイスキー飲むときしか使わないですよ。
ソレをよくまあ、惜しげもなく・・・・・・

山ねこのロックをマッセナで・・・。
とオーダーしたら、ホントにマッセナが出てきちゃいましたよ。
コレも大好きなモデルで、家にも一つあるんですが、2回くらいしか使った事ありません。

割ったり、チップしたりしたらどうするんだろう・・・こりゃあグラス代も含んでだとしたら、750円・800円は安いわ。


鍋をすき焼きにした理由はコレ。
〆に残りの出汁で親子丼を作ってくれるから。

ちなみに、しゃぶしゃぶなら雑炊
水炊きだとラーメンになります。

お茶碗一杯の幸せ。
サイコーの親子丼です。

ご馳走様でした。






やっぱりこの人は素晴らしい


私、関東の小さな大学の出身です。

人数も少なければ、スポーツが強いわけでもないので、あまり著名人を排出しておりません。


よく、飲み屋話で出身校の話になると、さびしい思いをすることがあります。

そんな中、何名かの著名人はといえば、
中井貴一さん。
彼、同学年です。
学部違いましたが、共通の友人がいて何度か話したことがあります。
当時は、中井貴恵の弟、として有名でした。
ナイスガイです。

片桐はいりさん。
彼女も同世代で、キャンパスでよく見かけました。
まだ、メジャーな活動はしていなかったのですが、一度見たら忘れられない存在感で、後年メジャーになった時、あっあの人だ。と思い出したほどです。

風見しんごくん。
彼は一級下です。理工学部の優秀な学生だったらしいですが、在学中にメジャーになってしまってあまり学校に来なくなってしまいましたね。

この人もそうなんです。
最近は、出身校の話になった時、「ところで君の学校からは、首相は出ているのかな?」というネタフリに活用させていただいております。



東京時代、通勤の往復2時間で、よく本を読んだものですが、大阪転勤以来、徒歩通勤なのでめっきり読書することがなくなってしまいました。
先のお盆休みに、久々に集中して読書しましたよ。


桐野夏生さんの読んでいなかった3冊一気読み。
いやぁ、やっぱりオンナの怖さ、厭らしさを書かせたらこの人の右に出る人はいませんなぁ。
絶賛された残虐記もさることながら、短編集錆びる心の中の一編虫卵の配列を読んだ時には、新幹線の中だったにも関わらず、恐ろしさで顔を覆って「あー!」とか叫んでしまいましたよ。

桐野夏生さん。
この方も、同じ大学の先輩です。
やっぱりこの人は素晴らしい。

この人と同じ出身校というのは誇りに思っています。

派手でもエエやん。


テンション上がらないので・・・・・・。




カッコからでも変えてみようとか思って、





普段、この時期クールビズスタイルで通しているのですが・・・・・・





敢えて明るい色で、タイドアップして、出勤してみたところ・・・・・・。





やたら、派手だ派手だ。と言われちゃいましたよ。


たまには派手でもエエやん。

いろいろあって


ローテンション。

揚げたてテンプラ@八尾蒲鉾店


関東では、テンプラといえば、具材にコロモを付けて揚げた天麩羅のことだが、関西に来ると、関東風の天麩羅もテンプラだが、魚のすり身を揚げた、いわゆる練り物揚げ(さつま揚げ)もテンプラという。(名古屋ではコレをハンペイて言っていたな。)

八尾蒲鉾店はそんな練り物テンプラ専門店。
オーダーするとすり身にイロイロと具を混ぜて揚げたてを喰わしてくれる。

昨年末まで天満市場内で営業しており、惜しまれつつ閉店したのだが、つい先だって場所を新たに再オープンしたのだ。

ウニ紫蘇紅しょうが穴子かな

ギンナンゲソ

どんどん行きます。
小さい方はチーズ
大きい方は・・・忘れた。

ソーセージともう一方は・・・コレも忘れた。


ドリンクは焼酎が種類豊富。
店舗変わっても相変わらず、焼酎は度数比例料金制という画期的システムは継続している。

博多ホルモン焼き@バッテンよかとぉ天満店


バッテンよかとぉは、焼肉屋のチェーン店が営む、串焼きホルモン(東京で言うヤキトリもしくはヤキトン)を出す店。
昨年の後半だったか、今年に入ってからだったか、天五うねうねラビリンスに支店を出し、アッという間に人気店となった。

ココはホッピーが置いてある。
しかも白と黒。
関西には珍しく、ナカ・ソトが通じるのが嬉しい。

生センマイ
チェーン店の強みは、仕入れの回転が速いから、安心して生内臓が食える点だ。

個人経営の店だと、新鮮なところと、コレは生ではダメなんじゃないというところの見極めが困難。

メインのホルモン焼き各種。
生キャベツの上にサーブされる。
味は可も無く不可もなく。

名物だという、なんとか焼き(名前失念)
ホルモン版回鍋肉みたいな味噌炒め。
名物という割にはなんてことは無い。

クリームチーズとチャンジャ
韓国海苔に乗せて食べるようになっているようだが、正直海苔は合わないな。


総じて味は、まぁこんなもんでしょうという感じ。
一人3.000円弱だったから、お勘定は安上がりだが、料理が安いっていうより、ホッピー呑んでるからなんじゃないかって気がする。
だって、大したもん喰ってないじゃん。

鉄鍋餃子@祥龍房


武蔵小金井、祥龍房へ。
吉祥寺や立川にある、横浜中華街からの出店を除けば、三多摩中央線沿線ではココがイチオシだな。
食事によし。居酒屋使いよし。コスパよし。


今日は食事使い。

ココのウリは鉄鍋餃子
ミンチがぎっしり詰まった餃子で、一人で5つ喰うと、コレだけで結構腹膨れます。

韮饅頭
コレも焼いてあるんですね。

個人的には、韮饅頭は蒸した方がいいかな。
韮が油を吸って、旨いっちゃ旨いんだけど、くどくていけない。

イカの野菜炒め(鮮炒ユーユイ)

点心がコッテリ系だったので、炒め物はアッサリと。

担担麺
ここのは、胡麻と挽肉たっぷりの辛くない担担麺です。
四川正宗担担麺と比較すれば、がっかりですが、別の食い物だと思えば納得ですよ。

芝麻球も行っといた。

まあ、全般に料金の割りにレベル高いッスよ。

東京中央線沿線 商店街3態


お盆休み。久々に多摩方面へ。

大阪で商店街ウォッチの楽しさに目覚めたので、中央線沿線でウォッチング。
高円寺純情商店街
ここは、ねじめ正一の小説の舞台にもなった商店街だが・・・。

暑いせいもあるかもしれませんが、あきまへん。
寂れてます。

大阪で言うと福島聖天通り商店街みたいです。


同じ高円寺でも南側Pal商店街の方が、アーケードある分、まだ賑わっていた。

大阪千林商店街クラス


吉祥寺サンロード
学生時分まで、商店街といえばここだった。
こんなでかい商店街があるのかと昔は思ったものだが、。
うん。人出は多いんだけどな。なんか活気が違うのよね。
大阪の横綱、えびすばし商店街千日前商店街天神橋筋商店街などに較べると前頭級。


なんや少しがっかりして
吉祥寺の日高屋で。

つけ麺と餃子喰って帰ってきちゃいました。
これまた、それなりの味でがっかり。


お盆休みもあと少し。


とりあえず
スクガラスをアテに泡盛を4杯。

梯梧屋さんにて。




羽化


近くの公園で

羽化直後の蝉を発見しました。

陳腐な言葉ですが、神秘的ですね。

ぶしたまんま@だしや


これまた、くろくろさんのブログを見てから気になっていた、だしやへ。

この店は、棲家から2.3分のところにあるので、数ヶ月前にオープンしたのは知っていたのだが、てっきりテイクアウトのお惣菜屋さんかと思っていて、中で飲み食いできるとは知らなんだ。
場所的にはシチューうどんで局地的に有名なかね又食堂のお隣です。

コレがウワサのぶしたまんま
かつおぶしたまご、まんまですね。

オーダーしてから、カンナで掻いてくれるかつおぶしは本当に薫り高い。
枕崎産のかつおぶしだそうだ。
卵は特にブランド卵ではないようだ。
卵は醤油と混ぜずに丼に落とすのがミソですね。


石切の街にガオー!


横山光輝先生もコレを知ったら、さぞお嘆きでしょう。

墨国回転鶏料理@天満市場


ボッコクカイテントリリョウリと読む。

今年の春頃だったか、天満市場内に突如オープンした、屋台スタイルのメヒコ料理店だ。


2週間ほど前から、風邪気味で咳が止まらなかったのだが、今朝からひどい状態になって、夕方まで寝込んだ。
Tシャツを絞るほどの汗をかいて、何とか立ち直って、空腹を感じるようになってきたので行ってきたのだ。

まずはサボテンのソテー
サボテン男にはうってつけの料理だ。
サボテンは、茎ワカメとインゲン豆と山くらげとアロエをミックスしたような食感と味わい。
若干のヌメヌメがいい感じだ。


ペッパーソースが4種類も置いてあるこだわり様。
当然、一番辛いハバネロをメインにつかうわけだが。


メインの墨国回転鶏
半身850円はお値打ち。
スパイシーなタレにつけて串刺しにし、回しながら焼き上げる。
モモと手羽は、手で持ってしゃぶりつき。
指がぐしょぐしょになるが、気にしない、気にしない。


骨の外してある胸肉の部分は、たっぷりのサルサと共にトルティーヤに乗せて。
マイス(とうもろこし粉)のトルティーヤの独特の風味とあいまって、めっさ旨いです。
そして、結構、腹一杯に成ります。


思い出しリポート 名古屋同發


これまた、一月ほど前、名古屋に出張いった際の思い出しリポートです。

名古屋駅到着11時50分。昼飯時だ。
やっぱりあんかけスパゲティー喰いたいなぁ・・・ということで、Chaoへ。
ありり?もうこんなに並び列が・・・・・
(名古屋モードだったのでココロの中では「どひゃあ?もうひゃあ、こんなに並んどるでいかんがや・・・・」と叫んでおりましたが。)

ミッドランドスクエア出来て、この界隈、昼間人口増えたからなぁ。

仕方がないので、同ビル3Fの広東料理の店、同發へ。
ここも、20年ほど前、名古屋に住んでいた頃は昼メシによく通った店だ。

その当時もよく食べた、あんかけヤキソバ。
!!??
当時は「うみゃあ、うみゃあ」と言いながら喰ったものだが、ちっとも旨くないぞ。
というより、ボリウムだけは凄いが、はっきり言えば素人料理並みだぞ。



なんで?

・味が落ちたの?
・アタシの味覚が変わったの?

おそらく両方なんでしょうなぁ。
若い時分は、とにかく腹一杯喰えれば幸せ・・・・・・胃袋で味わっていたのが・・・・・・今は、少量でも旨いもの喰いたいように変わってしまいましたからなぁ。

若い頃憧れていた女性に、20年ぶりに逢って幻滅したような感覚でしたわ。


思い出しリポート 四日市岐阜屋


一月ほど前の思い出しリポートです。

近鉄四日市駅北側に伸びる大通りは、何故だか歩道の幅が10メートルほどもある。
人通りもほとんどないこの道にして、この無用な幅広さ。
とても居心地の悪い、この道を歩くこと約15分。

ほとんど飲食店もない、マンションの一角にその店はありました。


岐阜屋
マンションの一角に和風門構え、白暖簾にやる気を感じさせる雰囲気が漲っています。
店内の調度もこの界隈としては、凝ったもの。
店内にも鍵の字に曲がった通路があり、お忍びで行くように個室に通されるようになっています。


ちょいワル系のオヤジが、デート慣れしていない小娘を連れて行ったら、一発で落とせるような店の造りだ。
実際、そんな使い方をする人も多いんじゃないかな?

まぁ、料理は盛り付けなんかは、それなりに凝ってはいるものの、とりたてて言うほどのことはない海鮮居酒屋風。
料金も高くはないから、こんなもんでしょう。


ガーネットとアスパラとモツァレラのオーブン焼き@かんちゃん


大阪飲み食いブログの中でも、アタシが、立ち呑み・安い酒場情報では一番の信頼をおいている「あしたも飲むねん@うまいねん大阪」さんでの登場頻度が高い立ち呑みかんちゃんに初めて行ってみる。
先客数名は、皆常連のようでしたし、アタシの後から来た客も、客どおし顔見知りのようでした。
かといって、一見のアタシを排除するような雰囲気もなく、楽しく飲める店です。

えらく小さな店で、カウンターに8人も入れば、もうダーク状態だ。
注:ダークというのは暗くなることではなく、ダークダックスのように肩を入れて斜に構えなければならない状態のことを言います。


狭いからといって、メニューや酒を絞り込んでいる訳じゃない。
特に、洋食系メニュー・ワインが豊富だ。

と言って、洋風立ち呑み屋ということではなく、普通の立ち呑み屋にあるようなメニューに加えて、洋食系も揃えてある、ということです。

ガーネットとアスパラとモツァレラのオーブン焼き
もともと味の濃いガーネットトマトに火を通すと、味が凝縮されて、めっさ旨い。
モツァレラもちゃんと生を使っていました。
ついついワインが進むメニューですわ。


近隣の激安立ち呑みに較べると、値段は若干お高め。

エビ! 肉! 竹も!


扇町界隈のラーメン店で、訪問率の最も高い好房へ。
この店は、なんと行ってもエビフライと薄切り豚肉の煮付けが乗った、「エビ・肉ラーメン」が一番人気なのだが、今回は、その上を特別に作ってもらう。

エビ・肉・竹入りラーメン(関西では、メンマを竹といいます。)

cafe tiens再び。


激旨オリジナルオムライスの店cafe tiensに再訪問。

スパイシーチキンとシーザーサラダのオムライス
普段、オリジナルなんとかの店でも、比較的オーソドックスメニューを頼んでしまう性格なのですが、コレは前回来た時、隣のテーブルの人が食べていて、目茶気になっていたのだ。


綺麗でしょう。
オムライスの上に、たっぷりチーズのシーザーサラダを乗せ、その上にチキンなんですが・・・・・・。

その量が半端じゃない!
巨大スパイシーチキングリルが4枚もうず高く積まれていて、皿面からてっぺんまで、推定標高16cmはある。
今にも、崩壊しそうだ。

ライスもややスパイシーなターメリック風味で、実によく合う。
キワモノメニューっぽいのかなと思いましたが、流石、お店のお薦めだけのことはありました。


ただし、Mサイズは失敗。この店はデフォルトで量が多いのでSサイズで充分。
午後一杯、満腹で苦しい思いをしました。

トマトラーメン@もりいち


夜中メシに事欠かない天満界隈にあっても、18:30~翌4:00までという、なんとも不思議な営業時間のラーメン店が、天神橋筋本通り沿いのもりいちだ。
元気のいいおばちゃんが切り盛りしていて、ラーメン以外にチヂミやらキムチやらの韓国お惣菜系も食べられる。

自家製の味付けもやしの大量盛りで、ビールを1本呑んだあと・・・。

まえまえから気になっていたトマトラーメンにチャレンジしてみる。
鶏ガラベースと思われるスープにトマト缶のミキシングか?
薄切りトマトとレタスをトッピング。

うーん。なんと表現したらよいのだろう?
まずい訳じゃないんですが、別にコレをラーメンにせんでもええんちゃいますか?という感じ。
話のタネに一度くらいは喰ってもいいけど、再度は絶対頼まんやろなぁ。
不思議な食い物でしたわ。

いただきます。じゃがポックル


ふふふふふ。
栃木の某レーシングチームマネージャーの自称フジハラノリカさんから、じゃがポックルをいただいたのだ。

初めて、1箱独り占めじゃあ。
ふふふふふ。

※知らない人は???と思うかもしれないが、じゃがポックルは北海道限定の超入手困難品で、お取り寄せもほとんど不可能状態なのだ。


納得いかんがや


本日のビジコン主催のセミナー。
アメリカから呼んだ著名な講師だったらしいが、ほとんど観念論に終始して、イマイチピンとこなかった。
アンタに5時間も説教されんでも、ネガティブよりはポジティブシンキングの方がエエことくらい知っとるわ。

参加料7万円もしたのに・・・・・・・。
何より納得行かないのが、
リーガロイヤルの東京竹葉亭の仕出し弁当。
7万円のセミナーでこの貧弱さはないやろ。

汁さえ付かんのかよっ!!

今日は缶詰です。


今日はこれから、中之島で営業セミナー受講。
17:00まで缶詰です。
プロフィール

Author:不良中年N
exciteから引っ越してきました。
まだ、使い勝手がよくわからん。

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