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けつねはやめといた@天六うどん


関東の人が見たら、何のことかわかからない「けつね」が美味しい立ち食いうどん。
天六うどん



今日は、けつねはやめて、ねぎうどんにしといたよ。
250円。

大阪うどんの出汁は、昆布が勝っているとこが多いのだが、ここんちのは、鰹が勝っていて、ちょっと鰹節独特の酸っぱさがある。
ソレもまた旨いよ。


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いかに北新地といえどもこの内容でこの価格は許せぬ@つるのおんがえし


久々に北新地で呑んだあと、
「かれーそば」の提灯に惹かれて入った店、つるのおんがえし

店内、蕎麦屋かと思ったら、カウンター割烹でした。
遅い時間の凌ぎに「かれーそば」やってんのかな。


かれーそば

アツアツの出汁カレーの張られた蕎麦を想像してたんですが・・・・・・
茹で上げた蕎麦に、出汁を張らずにキーママータみたいなカレーをかけたもの。
絡めるようにいただきます。


・・・・・・これってさあ、蕎麦でやる必然性があるのん?
小麦粉系のうどんやパスタならともかく、蕎麦には全く合わないぞ。
麺類とカレーのマリアージュについてなら、力餅中崎店のカレー皿うどん食べて研究してきたら?



で、この1杯が1.250円

いくら、新地本通りとはいえ、許せぬ。


LOVEじゃなくてLABLADORか?@ らぶ


仕事で滋賀県の近江八幡に行った際、肉屋の洋食の謳い文句に惹かれて入った店
らぶ

箸置きの形から想像するに、店名はLABLADORに由来しているようだ。

まぁ、内装、外装共にチープだけど、窓が大きくて明るい店だ。


ミンチカツ定食。1.000円を頼むと
オニオンスープから。
バターたっぷりで旨いっちゃ旨いんだけど、洗練はされてないな。
母ちゃんが作ってくれた味みたい。


ミンチカツのプレート。

コロモが煎餅みたいに硬いぞ。
油温が高すぎるのか、揚げ時間長すぎなのか?
大体、ポーションがでかすぎるからアカンねん。
小さめのんを2.3ケにして、サッと揚げれば硬くならんのにな。

揚げすぎやから、肉汁も全く出てこないぞ。
パサパサやんか。
LOVEがないなぁ。

まぁ、米だけは良いのんを使っているようで、妙に旨かったが、箸で食わせるんならご飯はプレートじゃなくてお茶碗がエエんとちゃう?


外装はまんまプレハブのコンテナハウス。


ついにカウントダウン 木具屋


何度かこのブログでも紹介した、天五中崎通り商店街の木具屋さん、やはり2008年2月をもって店を閉められるようです。

食べログやmixiのコミュやらなんやら、いろいろカキコミなんぞをして延命工作試みたんですが、あかんかったようです。
(それでも、ここ数週間若い新規のお客さんが増えて、ウープン汁や白中華を頼んでくれるんで、張り合いがあるってオバちゃんいうとったそうです。)

また一つ、昭和の食堂が去っていくのだなぁ。

11:00~15:00のみの営業ですが、是非!

ウープン汁とご飯。
680円

白中華。
680円






今更ではございますが・・・・恒例メタボリック祭り


2月も終盤になってまいりまして、今更ではございますが、1月度はやらんのか、とのお声をいただきましたので・・・・・・・。

恒例メタボリック祭り。
行ってみっか。

1月4日 13:19
鈴鹿楼蘭鶏糸湯麺(ジースータンメン)
糸切りの蒸し鶏がたっぷり入ったラーメン。
スープも当然の鶏がらですな。

鶏臭さを出さないのがプロの技。





1月4日 21:55
同じく鈴鹿にて
喜多呂平田町店。
手羽先の唐揚。
名古屋風の甘辛手羽は、いいビールのアテになる。





1月6日  9:17
天満一安いと言われている(っても言ってるのアタシだけだけどさ)大一で、エビ天そば。300円。
チープだけど、いい出汁でこの店旨いんだわ。





1月7日  13:47
鶴喜庵親子丼と天蕎麦のセット。
特に美味しい店じゃないんだが、界隈に店屋物の店がほとんどないこともあって、この時間でも満席の超人気店だ。
味もそうだが、立地って大事だよな。





1月8日 10:50
阪急そば神山町店天麩羅蕎麦
思い出したよ。
この日ひどい宿酔で(前の日誕生日だったんや)会合に出かけたんだけど、気持ち悪くなりかけて、汁物腹に入れておこうと思って入ったんだけど、半分も喰えなかったんや。





1月8日 16:33
で、コレがその会合や。
堺リーガロイヤルホテルのバンケットで中華のコース。
ふかひれスープやね。
味わからんくらい、宿酔続いてた。

エビマヨ
みなさん、旨い旨いって食べてたなぁ。
勿体無いことしたなぁ。
ほとんど残したわ。




1月13日 11:26
近鉄鶴橋駅コンコース内立ち食いそばで、かけそば
東京ではコレをたぬきそば言いますが、大阪でたぬきといえば、お揚げの乗ったそばのこと。
(きつねがうどんで、たぬきがそば)
揚げ玉は大抵無料。ハイカラそばって言ったりもするけれどね。




1月15日 13:39
鈴鹿ロズマリーノでなんかパスタ喰ってますね。
840円はよくよく考えると高いな。




1月16日 12:35
ゆかり天三店で豚玉モダン
この日、出張者が大阪にやってきたんだ、双月に連れて行こうと思ったところ、定休日だったので、仕方なくゆかりにしたんだった。
それでも、他地方の人は感動してたっけなぁ。
その謎は、後日鈴鹿のお好み焼き屋に行って、ガッカリしたことで解けたよ。





1月17日 12:17
神山町ちびすけちびすけ定食

昼間、どうしても餃子が食べたくなる時があるのだが、その時は迷わずココへ。
旨いまずいじゃなくて、にんにくが入ってないから安心して昼でも食べられるのだよ。





1月18日 12:48
またまた鈴鹿楼蘭
トマトと玉子と海老炒め定食。
麻婆豆腐もサイドに付いて900円。

トマトと玉子って実に合うよなぁ。
イタリア人に教えてやりたいよ。
一時、このメニューにはまって立て続けに喰いましっけ。





1月23日 19:59
新規開拓店ですね。
天満ガード下、浮浪雲
ここは基本、ドリンクも料理も1品300円という、明朗会計店。

で、鯵フライも300円。

太刀魚の塩焼きも300円

スモークドダックも300円。

ミンチカツも300円なら・・・・・・

すき焼き一人鍋だって300円だし、

カレーライスだって300円だーい。

サーロインステーキだけは600円やったよ。

味?・・・・・・この料金なら文句言いっこなしでしょう。





1月23日 22:06
またも天満大一ですなぁ。
かけそばは200円。
天満で酒呑んで → 大一 は、定番化してきたなぁ。





1月25日 13:30
得正扇町店でカレーうどん
この日はやたら冷え込む日でね、温かいのんが食べたかったんだけど、遠出するのも嫌だったんで、近所の得正行ったんですわ。

やっぱり、失敗やった。
どうもココのカレーうどんは好きになれん。
ライスにはいいかもしれんけど、うどんには出汁でのばしたしゃびしゃびのカレーやないとアカンねん。
ここのは、固すぎんのや。ルーが。




1月25日  20:01
この日は酒呑み組と下戸組が一緒に夜メシ喰いに行ったんやった。
どちらのニーズにも応えられる便利店、竹乃膳
当然アタシは酒呑み組なので、生センマイやら

チヂミやらで、焼酎をクイクイ。





1月28日 13:33
西天満ミスターパピービーフカレーラーメン葱トッピング
カレーラーメン専門店っていうニッチな奴だが、月に一度は足が向いてしまう。





1月29日13:45
バーミヤン扇町店で天津飯セット
この日、みぞれ交じりの雨やったんや。
で、会社から一番近い飲食店のコチラへ。
・・・・・・だからこの手のレストランのセットは嫌なんだよな。
街の中華屋だったらセットで頼んでも、丼物か麺物出来た順に持って来るでしょ?
ここのは、麺はアツアツなのに、天津飯冷たくなってんです。
出来上がるタイミング違うのに、一緒に運ばなくちゃいけないシステムがアカンの。

天津飯偏愛者の観立てでも、味はともかく、「こんもり度」は良いだけに、実に腹立たしい。





1月31日 1:04
夜中メシですね。
北新地御岳さん冷やしたぬき
信州蕎麦屋なんで、関東風のメニューですね。
大阪には冷やしたぬきなんてないから。

なんにしても、夜中にちゃんとした蕎麦が喰えるってのは嬉しい限りだよ。

とはいえ、北新地で日付変更線超えてるってことは、相当酔っぱらってるわけで、この店、いつもほとんど味覚えてないんだけどさ。(笑)





ちゅう訳で、振り返ってみると、蕎麦率の高い1月だったなぁ。

四川風カレーライス?@楼蘭


鈴鹿出張時に楼蘭にて。

牛肉★飯(★は火偏に「会」)
平日昼だけの限定メニュー。
これ実に旨いわ。

四川風カレーライスって感じやね。
勿論、インド風のスパイスじゃなくて、豆板醤と唐辛子で味付けしてあるんだけど、トロトロに煮込まれた牛肉とたっぷりの野菜(特に里芋がいい)で、ご飯が進むなぁ。

セットになっていて900円は安いわ。
(定番メニューの炒飯&麻婆豆腐のセットは1.260円だからね。)

メインが辛い料理やのにサイドがこれまた辛い麻婆豆腐ってのはバランスとしてどうよ?って思わなくもないけれど、旨くて安いからよし。



いい線行ってると思うよ@ちどり


鈴鹿に出張した際、Dやんが連れて行ってくれた店。
ちどり
串に刺さない鳥料理を出す店だ。

何でも、かつては年配のお母さんが一人で切り盛りしていたのだが、寄る年波には勝てず、店を畳もうとしていたところ、お客さんだったらしい若い女性が跡継ぎに名乗りを上げて、数ヶ月の修業の後、新たなスタートを切ったのだとか。
今居る女将さんは、その女性。


手羽の刺身
笹身のような脂のない綺麗な刺身です。
手羽から骨と皮をとって掃除するのは大変だろうなと思う。
味は、笹身を少しだけ濃い味にした感じ。

あられ
要は鶏皮を脂分が抜けるまでパリパリに揚げて、煎餅状態にしたもの。

界隈では、白子駅前の鳥いしの名物料理なのだが、ここのも悪くない。
強いて言えば、折角のB級料理なので、もっとグルタミン酸を振りかけていただきたいことぐらいかな?

香り揚げ
紫蘇巻き揚げね。

鳥天麩羅
部位は笹身ですね。
脂のない笹身なので、天麩羅にしてもくどくなく、アッサリとしています。

・・・・・・が、ここはやはり、味が濃くて肉汁に溢れる腿肉を使ってほしかった。
メタボおやぢとしてはだけどさ。

ちゅう訳で、コッテリしたかったので追加した砂マヨ炒め
砂肝のマヨネーズ炒めで、デリーシャスなのだが、ネーミングが良くない。
やはりココは、関西風にズリマヨに改めていただきたいところだ。
何度もこのブログで書いているが、鳥の後方胃は「砂肝」というより「ズリ」の方が感じでてると思うんだよなぁ。

メニュー名に惹かれて頼んだちどりステーキ
骨付きの腿かなんかがバーンと出てくるのを想像してたんだが、実態は山芋焼き
コレが殊の外旨かった。
小さく刻んだ胸肉が入っていて、食感も楽しめる。
餡と一緒にスプーンですくって食べると、もんじゃ喰ってるような気分になります。

鳥屋やのに、〆のうどんが良い出汁でしみじみ旨いのもうれしいね。


酒4杯づつくらい呑んで2人で8.000円ちょいは、大阪に比較すると割高感感じるけれど、喰いもんの高い鈴鹿市ゆえ、まぁ立派かな。



名刀 西勘


以前、このブログで爪切りについて書いたのを覚えていてくださって・・・・・・

栃木のフジハラノリカさんが、バレンタインのチョコと一緒に送ってくださった。

京橋西勘の爪切り。
ソリッド感有って、黒光りしてて、オトコの道具って存在感丸出しですな。
流石、こういうものを送ってくださるノリカさんったらオトコマエ!!

普通、爪切る時って、パチンパチンて音するでしょう?
これ、ちょっち違うんですよ。

あれって、切るというより、力任せに断ってるからああいう音になるわけですよ。
この爪きりで切ると、まずサクッと刃が爪に食い込むのが判る訳。
で、力を少し入れると、ヘシッと切れるんですわ。

パチンじゃなくて、サクッヘシッて感じ。
わかるかなぁ?伝えるの難しいなぁ。

興味のある方、京橋(グランシャトーの無いほうの京橋ね)、ブリヂストン本社前の西勘へどうぞ。

こってり系塩味ラーメン@天下ご麺


滋賀県大津市に仕事で行った際、飛び込みで入った店。
天下ご麺
コの字型のカウンターのみ20席程の店。
やや暗めの店内ながら、間接照明が効いていて、いい雰囲気です。

駐車場は併設されていないのですが、店前に市営パーキングがあって、平日60分まで無料!
随分と市の恩恵にあずかってる店だよなぁ。


小さな店ながら、スープだけで4種類もある。
頑張るね。


まずはネーミングにそそられた美味玉子飯(うまたまごはん)
小振りの椀に銀しゃり。海苔と葱がいいね。
玉子は黄身だけ。

黄身だけーに~♪
キミだけーに~♪
君だけーに~♪
お前のぉ全ってぇ♪
・・・・・・・・ってわかる人の少ないギャグ。


看板メニューと思われる近江塩鶏麺行ってみる。
豚骨系とかじゃなくて、アッサリが良かったもんだから・・・・・・。

やや小さめの洋風丼で供されます。

スープは、塩味ながら、期待していたアッサリではなく、鶏のエキスがたっぷり染み出た濃厚味。
塩分も濃い目でガテン系塩ラーメンですな。
想像とは違ってましたが、まぁ旨いですよ。
やや細打ちのストレート麺は、このスープには合うと思う。

難点といえば、麺の量に較べてスープの量が足りないんじゃないの?
麺食べ終わったら、ほとんどスープなし。
食べるの遅い女性だったら、最後冷めちゃうんじゃないかなぁ。
麺が泳ぐくらいが好きなんだけどなぁ。

具は焼豚のほかに、煮鶏も入っていて、なかなかよろし。

同行者の頼んだ和風げんこつ麺
濃い目の醤油とんこつと思われる。
こちらも丼は小振り。

スープケチってんのかね?




そういえば・・・・・・


自分でも忘れていましたが、このブログも2月12日で、丸3年続いていましたよ。

何をやっても3日坊主のアタシが良くぞ続いたよなぁ。

コレも、日々訪問いただいている多くの読者さんのおかげですわ。
ホンマ感謝いたします。

へこたれない限り続けていこうと思っています。
これからもよろしくお願いいたします。

ぺこり。

本場大阪の味を知ってしまうと・・・@浪花でおます


かつて、三重県に住んでいたころ良く通った店。
お好み焼きの浪花でおますに20年ぶりくらいに行ってみた。
東京から三重県に出てきて、初めて食べた時、何て美味しいのだろうと感激した店だった。


豚玉、ネギ入り。

うーん。かつてアレほど感動したのは、この味だったんだろうか?
粉もんって意外と奥が深かくて、生地の味で性格が決まるんですよね。
この生地はホント粉っぽくて、ボソボソであかんわ。

大阪の美味しい店の生地」は、練りに練ってグルテン化させたり、山芋入れたり、出汁を仕込んだり、色々してるんだけどなぁ。

あと、ネギも白葱使ってるね。甘くなりすぎてあかん。
お好み焼きは九条葱じゃなくちゃね。

アテのとんぺい焼きはまあ良し。


ベタな四川@LEE & アッサリアッサリ@陽


久々に福島遠征。(って言っても東北じゃなくて、大阪の福島ね。)
地元の天満からたった2駅だけどさ。

目指すは、
香港小菜LEE
香港風四川料理という、ジャンル分けに困る料理を出す店だ。

焼鳥の名店かしわや闘鶏の2Fにあるのだが、相当怪しげです。
過激派のアジトに潜入するような感じです。
内装は、金赤。
照明は暗め。


エビの葱と生姜炒め。880円くらい。
香草も入って、風味いいです。
味はかなり濃い目です。

鶏のなんとか炒め。(忘れた)
これまた、非常に濃い味付け。
尚且つ、かなりキツメのトロミというか、ほとんど固形だ。

豚肉と葱のいため。
更に強烈な濃い味。
しかも、実にオイリー。
炒め方は絶妙で、葱はシャキシャキで実に旨いですよ。


この店は、
「白麻婆」「赤麻婆」「鬼麻婆」と3種類揃った麻婆豆腐が名物とのことで、本当はソレを〆に喰う筈だったのだが、3品でもう一杯になっちゃって辿りつけませんでした。

だって・・・・東北生まれの関東育ちのアタシでさえ、驚くほど味が濃い(塩がキツイということではなく、旨味・醤味含めた全体の味付けが強い)んだもん。
決してまずいという訳じゃないんだけどさ。

そんなに沢山は喰えんわ。ベタすぎる。




濃い味四川にグロッキー気味のワレワレは、アッサリしたものを求めて、福島聖天通りを彷徨う。(っても50mくらいだけどさ。)

ここなら良かろう、と飛び込んだ店(はる)。
店内ベタベタに商札やら、来場した団体名やらが貼ってある。
どうも、ANAのCAも御用達の店のようだ。
彼女ら、ホテルプラザにお泊りだからね。

で、アッサリしたもの。
セロリの浅漬け
こりゃあいい。
体内の脂やら毒素やらが、洗い流されていくようです。
旨い旨い。

炙り銀杏
こいつにほとんど味を付けずに喰うのがいい。

炙りかますご
かますごは、ホントにカマスの仔なのか、かますごという魚なのか知らないが、関東でも東北でも喰わない魚。
この時季になると、関西では、スーパーにも並ぶポピュラーな魚だ。
いいアテになるんだ。コレが。

そういえば、のれそれ(穴子の稚魚)も出始めた。
アレも関東では食わんな。


そのほかの料理もいい感じだったのだが、もう喰えんかったよ。
一軒目に来てみたい店だな。

陽 (居酒屋 / 福島)
★★★☆☆ 3.0

おばちゃん。まだまだやめんといてな。


天五中崎通り商店街の「木具屋さん」は、昭和の臭いの大衆食堂。
名物メニューの「ウープン汁」は、近くのかね又食堂の「シチューうどん」と並ぶ、天五ならではの味なのだが・・・・・・。

先日、昼に行ったところ、おばちゃんが言うわけ。
「お兄ちゃん、ウープン汁味わって食べてな。もう、おばちゃんとこ店閉めよう思うとるねん。」て。

「食材が上がってしまって、原価割れ、値上げしたらお客さん来おへんようになってまうやろし・・・・真剣に考えてんねん。」とのこと。

哀しいなぁ。おばちゃんのおしゃべり聞かれへんようになって、「ウープン汁」も食べれへんようになったら・・・・・・。

まだ、行ったことのない人、行くなら今のうちやで。
そして、気に入ったら、やめんといてって言うたって。


ウープン汁とご飯。紅白膾とホウレンソウの白和え、お新香ついて680円。
もっと値上げしてもエエ思うけどなぁ。


豊後水道の旨い魚@大八


出張で山口県へ。

湯田温泉の大八寿司
店内に大きな生簀があって、豊後水道で上がった新鮮な魚が食べられる。

豊後水道といえば、関鯖・関鯵だが、アレは大分側に水揚げされたもの。
同じ魚が、山口県側に揚がると豊後鯖豊後鯵となって、グッと価格も低くなる。
ブランドって凄いよね。
(たしか、愛媛県側にもなんとか鯖があったはず)


で、肉厚に切った、豊後鯖(ウマー)と槍烏賊・ウマヅラをお造りでいただいた。
でね。九州でも思ったんだけど、山口も醤油が甘いわけよ。
今回は、遠慮せずにキッコーマンに替えていただきました。

〆の寿司は、まあ普通。


たっぷり野菜が嬉しい一人鍋@鍋家 だるま堂


天神橋筋四丁目角、ミスドの隣。
かつてインドカレーバイキング → 500円ブルブル健康器屋さん跡に出来た店。

鍋家 だるま堂。

だるま堂ってことは、繁昌亭近くのセルフうどん屋さんが大元ですね。
とんかつ屋のだるま堂もグループなんでしょう。


ここは、一人鍋システム。
例えば、4人で行けば、4つ鍋が出てくる。
これは、味気ないっちゃ味気ないんだが、中々に秀逸なシステムで、それぞれ、しゃぶしゃぶとすき焼きとちゃんこを食べ分けられたりもするのだ。

オーダーの仕方も、しゃぶしゃぶのするか、すき焼きにするか、他のんにするか選んだ後。

肉をチョイス。
豚にするか。牛にするか。
ミックスもある。
量もシングル・ダブル。
牛については、等級も選べる。

今回は、一番安い豚のシングル。680円。
これ、肉の価格じゃなく、野菜・ご飯含めたランチの価格です。

なんとも嬉しいのが、野菜含めた肉以外の具材がとり放題なこと。
一人で家で何種類も野菜摂るのって大変なんだよねー。

こんなんを2回ほどお代わり。

IHヒーター式なんで、火加減の調整もらくらく。
せわしないっちゃせわしないんで、大切な人と夜行こうとは思わんけど、ランチには重宝する店だわ。


広島焼き2態@銀なん&胡桃屋


出張で広島へ。


およそ20年振りくらいに訪れる街。
原爆ドームは変わらぬ姿で保存されていたが、
街並みは随分と変わりました。
ゴテゴテと猥雑感のあったものが、整然とスッキリした印象に。
路面電車も「チンチン電車」だけでなく、ヨーロッパの街にあるような小洒落たトラムも登場しています。

広島の路面電車といえば、何故?と思うくらい、駅というか停留所間が短いですね。100メートルか短いところでは、50メートル間隔ぐらいに駅がある。

東京だったら、銀座1丁目から8丁目の間にそれぞれ駅があって、それに加えて「メルサ前」「松屋前」「三越前」「ギンザ・コア前」があるようなイメージ。

大阪だったら、梅田から本町の間に「阪神前」「梅新東」「北新地」「堂島」「市役所前」「淀屋橋」「高麗橋」「伏見町」「淡路町」「備後町」の停留所があるイメージ。

便利なんだか不便なんだかよくわからん。


で、折角なんで広島焼きを食す。

原爆ドーム近くの銀なん
食べログでは、一番高評価の店だったんで期待したんですが・・・。

内装はオサレ系。
全席小上がりの掘り炬燵になっていて、緩やかに区画されています。
店内を小川が流れていたり、植え込みがあったりで、今風居酒屋っぽいです。


銀なん特製焼き。1.000円というのを。

豚肉のほかに、イカとエビ入り。

うーん。
これで広島一番って言われると哀しいものがあるなぁ。
キャベツの量、圧倒的に少ないし、豚肉焼きすぎて煎餅みたいになってるし・・・・・・。
極細麺だけは、まあ旨いなと思ったけど。

帰り際に焼き場?と思しき場所を見たら、アルバイト風の若い兄ちゃんが立っていた。
もっと愛情込めて焼けよ!

オサレ空間でお好み焼きデートしたいカップルはどうぞ。





納得行かなかったんで、翌日帰り際にもう一軒。
胡桃屋
官庁街に近い店のため、ランチタイム、続々と店内に入ってくる。

運よく焼き場前のカウンターに陣取れた。


焼き行程をつぶさにみれました。
クレープ状の伸ばした生地の上に一通り具を乗せたところね。
この大量のキャベツこそが広島焼きの真骨頂ね。

ひっくり返して麺の上に乗せたところ。
丸くてちっちゃいのが、元の生地。
ここのは、ホントに申し訳程度の大きさしかない。

この後、目玉焼きの上に乗せて、再度ひっくり返すと完成。


焼き手は、この道ン10年という感じのオヤジと、それに若い衆とお母さんがヘルプで付く。
実に手際が良くて、見事なショーを見ているよう。


写真を撮っていたので(勿論、事前に承諾得てますよ)他所者と思われたんでしょうなぁ。
鉄板より皿のほうがいいよね。と出されました。

スペシャルそば焼き1.155円。肉・エビ・イカ入り。

銀なんのとは全く別物。
たっぷりのキャベツがソースを吸って旨い旨い。
コレがホントの広島焼きだよね。


・・・・・・・・・でもね。
好みの問題はあるだろうけど、この店を大阪天神橋に持ってきたらどうかっていうと話は別。

やっぱり、粉もんは大阪のほうが一枚も二枚も上って感じ。
大阪風お好み焼きの双月千草の方が、満足感高いし、広島焼きだって厳島は、引けを取らずに値段もっと安いからね。





A3焼肉@銀のて


アタシがグルメの師匠と崇め奉るS氏にお連れいただいて、北新地(というか西天満?)の焼肉店銀のてへ。
ここは、ランクA3以上の肉しか使わないということで、まぁ、高級焼肉ということになるんでしょうか。(肉のランク付けの基準値というのもよくわかりませんが・・・)

生肝から。
ネットリしたんじゃなく、エッジの立ったコリコリ感の残るレバー。
新鮮な証拠で、アタシゃこういうタイプの方が好き。
全くクセもないしね。


ミスジ・カルビ・ロース・タン。
ざるに入っているのがタン
よくある薄いスライスじゃなくブロック状の厚切り。
素晴らしい食感。


ホルモンも何種類かいただきましたが、イチオシが上ミノ
タンとは逆に、薄めにそぎ切りにしてあるので、表面をさっと炙るくらいでいただけます。
ミノはゴム喰ってるみたいで嫌い。という人でもコレならきっと気に入ると思います。


全体的にお値段お高め(ワイン呑んで1人10.000円程度)で、若い食べ盛りの人が、ガッツリ食べるには向かないかもしれません。
美味しいものを何種類も、ちょっとづつ食べて楽しい時間が過ごしたい。という方にはおススメできるお店です。

東京メタボリック出張


日帰りで東京出張。
移動に往復6時間。
仕事が4時間。
そして、折角の東京なのでメシに1.5時間。

今更ながら、初めて乗ったN700系。
大体、東京出張はエア使うことが多かったんだけど、最近チケット高いもんで・・・・・・。

N700は、連結部分の蛇腹もちょっと違うね。
アルマジロみたいになってる。

これが従来の700系の連結部分ね。

変えたことで、どんな効果があるのかは知らん。


で、昼飯は京橋の魚がし日本一
本当の立ち食い鮨だ。1貫75円~の激安。
つぶ貝にし貝

大体、鮨屋では貝からスタートすることに決めている。

いしがき貝小柱
いきなり軍艦もないよな。と思いながらも、他に貝がなかったので。

結構旨かったんで、ここからしゃり少なめでお願いした。
ランチサイズの鮨だと12貫くらいで、いっぱいになっちゃうんで、種類食べたい時は、夜のサイズが良い。

白身2種。

鱸は完全に旬はずれてるんで、どうかな~と思ったんだけど、それほど悪くない。
鱸って養殖もしてるんだっけ?

ラスト2種。
こはだ蝦蛄
でかいこはだだ。
コノシロだ。

〆て16貫。
赤だし付けて1.300円は安いから良し。






仕事を終えて帰る前に、行っとくか。
じゃぽね

昔は、夕方以降は空いてたもんだが、19時だってのに並んでやがる。
この店も随分と知られたね。
かつては、女子が並ぶなんてなかったのにな・・・・・・。

あおり手も知らない顔が1人いた。

何はなくとも、ジャリコのジャンボ。
今はもう、横綱サイズは喰えない。
あおり手が替わって少し味落ちた感じ。
前はもっと水分が飛んでいたのが、べっちょりするぞ。
もっともっと焦がさぬようにあおり続けてくれ~。




少し消化不良で
有楽町ガード下の後楽そば
再開発で立ち退いていたのだが、別の場所に復活していた。



立ち食いそば屋なのに、客の半分以上はヤキソバを頼むという不思議な店。

この界隈で飲んでいた頃、若手の食い盛りの社員と飲みに行く時は、まずここのヤキソバを食わせて、腹を膨らせてから行ったものだ。
空腹で飲み屋に行くと、料理代がバカにならないから・・・・・・という、ひどい理由。
社内に奴隷制度が残っていた良き時代だ。
パワハラとかアルハラなんて言葉は無かったよ。


ここは、葱が入れ放題なので・・・・・・
ヤキソバにも葱と、たっぷりの唐辛子が正しい食し方。






タイムトリップ@おぼろ庵


中崎の旧い診療所を改築したという、話題のおぼろ庵へ。

バルバリー鴨のしゃぶしゃぶコースで行ってみる。

突き出しの蓮根饅頭からスタート。

八寸は、炙り牛の握り卯の花生ハムと菜の花のミルフィーユ仕立て
凝った品ではないけれど、上品で良かったですよ。


向付けは、鴨燻のサラダ
合鴨と違って、脂がしつこくなくって良いですね。


メインのバルバリー鴨のしゃぶしゃぶです。

コイツを、さっと昆布出汁に泳がせて、ぽん酢じゃなくて濃い目のそばつゆでいただく。
薬味は葱と柚子胡椒
この取り合わせは絶品でした。
しゃぶしゃぶっていうと、紅葉おろしとぽん酢って思いこんでいた自分が情けない。

ちょっと量少なめに感じたけれど、美味しいものはちょっと食べるのがいいんだろうね。
勿論、お肉の追加も出来るんだけどさ。

〆は、十割蕎麦を鍋で躍らせてから、先ほどのそばつゆで。
・・・・・・絶品。


翌週、8人程度の宴会があるのですが、予約して帰りました。
次回は、キングポークとバルバリー鴨の合い盛りです。

天神橋ランチロードに久々の大型新人?@OPEN SESAME!


天神橋ランチロードに出かけてなんか気になって入った店。
洋食鉄板焼きOPEN SESAME!

場所的には、天満七福亭の真向かい。
でもこんな店あったかなぁ?
週に2.3度は通る道やのに気づかんかった。
2007年10月オープンだって言ってたけど・・・・・・。

不思議な気分


ランチタイムも種類が多い。
定番メニューが。
・焼肉ランチ
・サラダ風焼肉ランチ
・ポークソテーランチ
・チキン照り焼きランチ
・シーフードグリルランチ
の5種類。それぞれ850円。
そのほかに、日替わりランチが2種類。850円と700円。

そして嬉しいことに、100円プラスで、ポテトサラダやら目玉焼きやら、ウインナーやらがアドオンできる。
ご飯もお代わり無料。

で、チキン照り焼きランチ850円にポテトサラダプラス
グリーンサラダはデフォルトで付いてきます。


すんごいボリウムです。
照り焼きとは言いながら、甘味は抑え気味で最後まで飽きずに食べられました。
もちろん、ご飯はお代わりしたけどさ。


夜のメニューも見せていただいたのですが、コレが実に安い。
鉄板焼きメニューを中心にほとんどの品が1.000円以下。
4桁の品は、ステーキとヒレカツなど数えるほど。
お腹が減ったら、お好み焼きまで食べられる。

寡黙なマスターと綺麗な奥さん? 2人で切り盛りしている、16席位+カウンターの小さいけれど、大型新人ですわ。

欠点は、造りがオサレ過ぎてランチはともかく、夜はオヤジだけでは入りにくいところやね。

コスパ下がってないか?@オステリア・アバッキオ


改装以来、初めての訪問でパスタランチ。

牛蒡の風味の野菜スープ。
ごっつ、旨いけど量少ない。


トマトソースの海鮮パスタ。

パスタランチ1.470円は乾麺なのね?
別にかまわへんし、美味しいけど・・・・・・ちょっと高くないか?

ドルチェかコーヒーどっちかしか付かんし。
2.100円の方がお得な感じはするな。

週末、夜行って検証するつもり。

塩味は更に良かった@とりそば太田


四国出張の帰路、岡山でも取引先2軒立ち寄り。

岡山でランチといえば、ココしかない。
元祖とりそば太田。

丁度一年ほど前に、初めて食べて感動したのだが、その時は醤油味。
塩味が宿題で残っていたのだ。


とりそば塩味。葱プラス。 葱はデフォルトの青葱小口切り白葱白髪切りが足される。
とても美しい佇まい。


前回、醤油味を食べた時は、食べ進むにつれ甘味が少し気になったのだが、塩味は上品で最後まで美味しくいただけました。

やはり前回気になった、スープの温度も今回は問題なし。
もちろんデッド飲みです。

評価、★半分上げときます。


四国出張シリーズ#2@松山ナイト


今回の四国出張、宿泊は愛媛県松山。

下調べもせずに街を歩いたのだが、嗅覚をくすぐる店発見。

ホヤケン

ちなみに暖簾の絵は「我輩は猫である」の挿絵だそうな。


大体、名前には〇〇ケンの法則ってのがある。

つまり・・・・・・

・たむらけんじがタムケンと呼ばれるように
・加藤健一がカトケンと呼ばれるように
・榎本健一がエノケンと呼ばれるように

・・・・・・・あと、誰いたっけか

・小林研一郎がコバケンと呼ばれるように
・橋本健太郎がハシケンと呼ばれるように
・清水健がシミケンと呼ばれるように

ファーストネームがKENから始まる人は、ファミリーネームを2音に略されて、〇〇ケンと呼ばれる運命にあるわけだ。

よって、この店の主人も多分、保谷健太郎とかいう名前なんだろうなぁ・・・・・
と勝手に想像していたら・・・・・・

全く違ったよっ!!!

四国地方の方言で「だからねぇ」とか「そやさかいに」みたいな意味で使う「ほやけん」だったよ。

この店は、ショット売りの酒と簡単なおつまみ程度しかない。
さよりの天麩羅

じゃこ天

でべらカレイの畳干し

でサクッと切り上げ。
ちょいと呑むには良い店ですね。



小腹も空いたし、ラーメンでも行っとくか

骨太BUTAMEN

後から知ったのだが、松山では唯一の背脂系ラーメンらしい。

スープは普通の豚骨醤油以外に、焦がし葱の黒ラーメンと、ピリカラ系の赤ラーメンてのがあったのだが、ここはノーマルで行っとく。
海苔をトッピング。

まぁ。特に取り立てて言うことのない豚骨醤油。
麺はかなりの太麺ですね。
この麺は嫌いじゃない。



割とアッサリ引き上げ。
昼のうどん4玉が効いてるわ。

四国出張シリーズ#1@名もないうどん屋


1泊2日で四国出張。

途中、淡路SAで寒さに負けて買ってしまった。

缶入り暴君ハバネロスープ
トーハトとサントリーのコラボ商品。

ぐぇっ!まずっ!


高松で、取引先と打ち合わせの後、連れて行っていただいたうどん店。
名もないうどん屋

ややこしいんですが、「名もないうどん屋」っていう屋号のお店なんです。
名はあるんですよ。

工場街の中にポツンと建っていて、連れてきてもらうか、ガイドブック片手に回るんでもなきゃ絶対わからんわ。


オーダーもお任せする。
とりあえず、かけにしようかってんで、二玉&ちくわ天
透明で薄口の出汁がいいですね。
讃岐うどんは、うどん自体の塩分が強いので、出しは薄めで良いのだそうです。



続いて、生醤油うどん一玉
うーん。デリーシャス。
マーベラス!!
腰が強いのに、もちっとした弾力。
透明で舌触りの良い感触。

どこぞの店みたいに、小うるさいオヤジが「醤油を2往復半かけろ!」とか食べ方指南しないのもいいな。

「まだ、喰えるやろ」って注文いただいた
かまたま
あっ!今まで食べた、どのかまたまより旨いぞ。
特に良いタマゴ使ってるわけでもなさげなのに、なんで???
うどんが温めなおしじゃなくて、本当の茹で上げだから?


なんにしても、スルっと4玉喰えちゃったってのが凄い。
しかも、天麩羅とタマゴ入れても600円くらい。



日本海で食べてしまうと・・・・・・。


関連会社全体の会合後の打ち上げ、20名ほどで、かに道楽梅田店へ。

かに尽くしのコース。
多分、6.800円の会席コースだと思う。
先付の蟹酢と八寸から始まり。

蟹のお造り

焼き蟹
ちょっとスカスカ。

天麩羅




・・・・・・と続くコースなんだけど、
何故か、全部蟹ツメと足1.2本づつのセットなんだよね。
どうでもいいけど、最後に足だけ余ってしまわないのか心配になる。
水槽には立派な蟹泳いでいるけど、料理に使ってるのは、足のもげたB級品じゃないか?・・・・・とか考えちゃうよな。
あと、蟹のひとり鍋は雑炊できないからダメだな。

もし、行くなら
会席コースよりは、かにすきコースのほうがいいと思うよ。

でも、頑張って鳥取か京丹後・若狭の方に行ったほうがエエな。

追いつきましぇーん。


大阪で立て続けに宴会。

その後、四国に泊まりで出張。

書くネタようけあんねんけど、追いつきましぇーん。
明日も、朝早くからお出かけやし。
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不良中年N

Author:不良中年N
exciteから引っ越してきました。
まだ、使い勝手がよくわからん。

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